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佐賀記念2021 予想と傾向

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地方競馬
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概要

日程 2021年2月11日(木曜日)
開催 佐賀競馬場6R
距離 ダート2000m

【出走馬

馬番 名前 詳細
1 クリンチャー 牡7 川田将雅(58.0)
2 グレイトパール 牡8 兒島真二(57.0)
3 メイプルブラザー 牡7 吉村智洋(56.0)
4 スウィフトハート 牡7 真島正徳(56.0)
5 ゴールドフラッグ 牡6 村上弘樹(56.0)
6 イケノアサ 牝7 飛田愛斗(54.0)
7 メイショウオオゼキ セ11 山口勲(56.0)
8 ウインユニファイド 牡9 和田竜二(56.0)
9 ロードゴラッソ 牡6 藤岡佑介(57.0)
10 キングプライド 牡9 川島拓 (56.0)
11 アシャカトブ 牡5 武藤雅(56.0)
12 ハナズレジェンド 牡8 坂井瑠星(56.0)

過去5年の結果

 

 
年度 着順 馬番 馬名 詳細 人気 前走
2020 1 10 ナムラカメタロー 牡4 石川裕紀人 2 師走S 1着
2 3 ロードゴラッソ 牡5 川田将雅 1 東京大賞典5着
3 8 ノーヴァレンダ 牡4 A.シュタルケ 5 福島民友C5着
2019 1 7 ヒラボクラタージュ 牡4 山本聡哉 3 チャンピオンズC 9着
2 2 リーゼントロック 牡8 松岡正海 5 すばるS4着
3 1 テーオーエナジー 牡4 岩田康誠 1 ポルックスS1着
2018 1 1 ルールソヴァール セ6 幸英明 1 ベテルギウスS1着
2 5 トップディーヴォ 牡6 横山典弘 2 名古屋グランプリ2着
3 10 マイネルバサラ 牡5 柴田大知 3 ベテルギウスS4着
2017 1 6 ロンドンタウン 牡4 川田将雅 1 東海S7着
2 2 タムロミラクル 牡5 M.デムーロ 2 ポルックスS3着
3 9 ストロングサウザー 牡6 田辺裕信 3 名古屋グランプリ5着
2016 1 11 ストロングサウザー 牡5 田辺裕信 4 東海S8着
2 8 マイネルクロップ 牡6 丹内祐次 3 ベテルギウス7着
3 3 クリノスターオー 牡6 幸英明 2 チャンピオンズC15着

【傾向

荒れにくいレースと言ってよさそうです。あっても5人気までで抑えるのが無難です。

前走
  • 中央からの参戦馬が強い傾向があります。
  • リピーターがある程度いるので注意が必要です。
脚質 

 
年度 着順 馬名 道中順位
2020 1 ナムラカメタロー 2-2-2-1
2 ロードゴラッソ 4-3-3-2
3 ノーヴァレンダ 5-5-4-4
2019 1 ヒラボクラタージュ  3-3-2-1
2 リーゼントロック 2-2-3-2
3 テーオーエナジー 1-1-1-3
2018 1 ルールソヴァール 7-4-2-1
2 トップディーヴォ 6-6-4-3
3 マイネルバサラ 2-1-1-2
2017 1 ロンドンタウン 2-2-2-1
2 タムロミラクル 3-3-3-3
3 ストロングサウザー 6-6-6-5
2016 1 ストロングサウザー 6-6-5-3
2 マイネルクロップ 5-5-4-2
3 クリノスターオー 2-3-3-4
  • 後ろからの馬はある程度早い段階で捲って道中順位を上げることが必要で追い込みはほとんど届きません
  • 逃げ馬と番手の馬が絡んでいますが、後ろがすぐ詰まってくるため意外と逃げきれないことが多いです

【ゆめもち的 全頭分析

1.クリンチャー
今回は内枠から先行できれば面白い。川田騎手に戻りここは勝負気配も高そう。
 
2.グレートパール
レベルが一気に上がる今回は厳しそう。
 
3.メイプルブラザー
地方組からはこの馬が最有力候補となりそう。一定の先行力はありそうで苦戦はしそうも粘り込みには警戒したい。
 
4.スウィフトハート
近走馬券内に入ってはいるもののここはメンバーも一気に強くなりここは厳しそう
 
5.ゴールドフラッグ
3勝クラスで二桁着順で苦戦していた馬で重賞クラスのいるこのメンバーの中では角落ち感が否めない。
6.イケノアサ
近走振るわずここは厳しそう。
 
7.メイショウオオゼキ
データを見比べると展開もハマらなそうでここでは出番はなさそう。
 
8.ウインユニファイド
前走クリンチャーを下して一定の実力は見せれた。久しぶりの実践になるもこのメンバーならやれても良い。
 
9.ロードゴラッソ
近走馬券内を維持しておりここもやれそう。大幅なマイナス要素は見つからないが勝ちという観点で見たら不安が残る。
 
10.キングプライド
メンバーレベルは上がるものの脚質には警戒しておきたい。穴で狙えるとしたらここまでかもおしれない。
 
11.アシャカトブ
度々好走馬を出す前走ポルックスS組。前目での勝負ができそうで脚質もレースとの相性抜群。
 
12.ハナズレジェンド
前走は中断から勝負ができたが自慢の末脚が不発に終わってしまった。距離短縮になる今回、また中団から勝負ができることがあれば見直したい。

【結論】

◎11アシャカトブ

◯1クリンチャー

△9ロードゴラッソ

▲8ウインユニファイド

☆12ハナズレジェンド

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