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スプリングカップ2021 予想と傾向

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地方競馬
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概要

日程 2021年2月24日(水曜日)
開催 名古屋競馬場10R
距離 ダート1800m
名古屋競馬場 全コース分析
【人気別成績】人気成績勝率3着内率12615-1068-592-91750.3%82.3%21122-1460-906-171321.5%67.0%3592-942-1049-2615...

【出走馬

馬番 名前 詳細
1 ブルースウェード 牝3 丸野勝虎(54.0)
2 ユキプロスパー 牡3 今井貴大(56.0)
3 オーゴンノキズナ 牝3 宮下瞳(54.0)
4 ウェイキー 牡3 岡部誠(56.0)
5 ブンブンマル 牡3 戸部尚実(56.0)
6 ギリニンジョウ 牝3 柿原翔(54.0)
7 ヌーベルアヴニール 牡3 加藤聡一(56.0)
8 モズザベスト 牝3 木之前葵(54.0)
9 フーククリスタル 牡3 加藤利征(56.0)
10 スズノスケ 牡3 加藤誓二(56.0)
11 クルゼイロ 牡3 大山真吾(56.0)
12 シェナキング 牡3 大畑雅章(56.0)

過去5年の結果


 
年度 着順 馬番 馬名 詳細 人気 前走
2020 1 2 ニュータウンガール 牝3 佐藤友則 1 梅桜賞1着
2 7 ジェネラルエリア 牝3 加藤聡一 6 梅桜賞4着
3 1 エムエスオープン 牝3 村上弘樹 2 梅桜賞3着
2019 1 12 アンタエウス 牡3 山田祥雄 1 新春ペガサスC1着
2 7 ゴールドリング 牝3 友森翔太 3 はやぶさ特別1着
3 4 リリコ 牝3 吉村智洋 2 3歳AB1着
2018 1 1 サムライドライブ 牝3 丸野勝虎 1 梅桜賞1着
2 7 ドリームスイーブル 牡3 渡辺竜也 3 新春ペガサスC2着
3 3 スリルトサスペンス 牝3 筒井勇介 6 つばき賞10着
2017 1 10 メモリーミラクル 牝3 友森翔太 4 梅桜賞11着
2 1 カツゲキマドンナ 牝3 木之前葵 5 梅桜賞6着
3 5 クインザドリーム 牝3 戸部尚実 3 梅桜賞4着
2016 1 5 カツゲキキトキト 牡3 大畑正章 6 はやぶさ特別1着
2 4 ホウライマリーン 牝3 宇都英樹 3 梅桜賞4着
3 10 ハイジャ 牡3 佐藤友則 1 ゴールドジュニア1着

【傾向

比較的堅めですがたまに中穴が来ることがあります。

前走 
  • 梅桜賞組が優勢で次点で新春ペガサスC組、はやぶさ特別組です。
脚質 

 
年度 着順 馬名 道中順位
2020 1 ニュータウンガール 4-4-3
2 ジェネラルエリア 3-3-1
3 エムエスオープン 7-9-7
2019 1 アンタエウス 2-2-1
2 ゴールドリング 3-3-3
3 リリコ 7-4-4
2018 1 サムライドライブ 1-1-1
2 ドリームスイーブル 8-7-5
3 スリルトサスペンス 11-11-6
2017 1 メモリーミラクル 1-1-1
2 カツゲキマドンナ 5-4-2
3 クインザドリーム 11-10-6
2016 1 カツゲキキトキト 4-4-3
2 ホウライマリーン 1-1-1
3 ハイジャ 2-2-2
  • 逃げ馬または前目の馬が優勢で残り一頭が後ろから差して来るパターンもしくは前のみで決着するパターンが主です。

【ゆめもち的 全頭分析

1.ブルースウェード
度々馬券内に好走するはやぶさ特別1着馬。何らかの印は必要。
2.ユキブロスパー
はやぶさ特別で大きく離されている以上ここは厳しい。
3.オーゴンノキズナ
このレースと相性バッチリの梅桜賞好走馬。前走は前目を追走での上がり最速を叩き出し3着以下を大きく突き放した。ただ条件は異なるが、前走以上前でブンブンマルやモズザベストに負けており大きな信頼はできない。
4.ウェイキー
大井からの参戦で愛いて関係が不明な点は不気味。とはいえ名古屋がプラスになりそうなところは見当たらず、このメンバーに食い込むのは至難。
5.ブンブンマル
新春ペガサス賞勝ち馬でここ最近のレースぶりは充実としかいいようがない。先行してから上がりが使える点は魅力でこのメンバーでなら勝ち負けを期待したい。
6.ギリニンジョウ
ここ近走で力をつけており自分の形を発見した模様。穴で狙えるならこの馬で期待したい。
7.ヌーベルアヴニール
ブンブンマルとは大差、スズノスケとも力の差を見せつけられており勝負はついた印象。この条件での逆転は難しそうで成長に期待。
8.モズザベスト
はやぶさ特別で大きく離される状況。ここは厳しそう。
9.フーククリスタル
笠松で重賞連勝を楽しみにしていたがまさかの中止。仕切り直しの一戦となるも初の名古屋や距離延長など不安材料は多々ある。人気になるようなら思い切って軽視してもいいかもしれない。
10.スズノスケ
前走はブルースウェードに8馬身も差をつけられた。力の差は歴然としており逆転は難しい。
11.クルゼイロ
園田ジュニア10着が気になるところでここは相手強化になるため前走のような上がりで太刀打ちできるとは考えづらい。
12.シェナキング
前回は上がり最速を出しながらも展開に恵まれなかった。ここは毎年馬券内に来ている差し馬としての期待も高まる。

【結論】

◎5ブンブンマル

◯12シェナキング

△1ブルースウェード

▲6ギリニンジョウ

☆3オーゴンノキズナ

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