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東京ダービー2021 傾向と分析

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地方競馬
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概要

日程2021年6月9日(水曜日)
開催大井競馬場
距離ダート2000m

過去10年の結果


 
年度着順馬番馬名詳細人気前走
202019エメリミット牡34東京湾C2着
213マンガン牡36東京湾C1着
312ティーズダンク牡31羽田盃4着
2019113ヒカリオーソ牡33京浜盃14着
212ミューチャリー牡31羽田盃1着
310ウィルターフェル牡32羽田盃2着
2018114ハセノパイロ牡32羽田盃3着
212クリスタルシルバー牡36羽田盃7着
38クロスケ牡38羽田盃5着
2017113ヒガシウィルウィン牡32羽田盃2着
211キャプテンキング牡31羽田盃1着
36ブラウンレガート牡33京浜盃3着
201616バルダッサーレ牡33500万1着
212プレイザゲーム牡314東京湾C3着
315タービランス牡31羽田盃1着
2015113ラッキープリンス牡39羽田盃3着
216パーティメーカー牡36羽田盃6着
314ヴェスヴィオ牡310羽田盃5着
2014115ハッピースプリント牡31羽田盃1着
29スマイルピース牡36東京ダービートライアル1着
31サーモピレー牡32東京湾C1着
2013112インサイドザパーク牡34羽田盃3着
27ジェネラルグラント牡32羽田盃4着
314ソルテ牡35羽田盃2着
2012113プレティオラス牡36羽田盃3着
23プーラヴィーダ牡33兵庫チャンピオンシップ3着
34エミーズパラダイス牝31羽田盃2着
2011110クラーベセクレタ牝31羽田盃1着
27ヴェガス牡36羽田盃3着
36キスミープリンス牡32羽田盃6着

【傾向

前走 
  • 羽田盃競争組が大多数を占めていて、東京湾C・京浜盃組が割り込むといった展開が続いています。
枠順 
  • 二桁馬番以降の馬が優勢で毎年二頭以上馬券内に入っています。
  • 近年1、2枠が不振傾向にあります。
オッズ 

 
年度着順馬名単勝オッズ複勝オッズ
20201エメリミット31.15.8
2マンガン16.23.8
3ティーズダンク14.12.6
20191ヒカリオーソ12.32.4
2ミューチャリー1.31.0
3ウィルターフェル4.41.2
20181ハセノパイロ4.92.0
2クリスタルシルバー18.57.3
3クロスケ31.16.3
20171ヒガシウィルウィン3.71.1
2キャプテンキング1.81.0
3ブラウンレガート6.21.8
20161バルダッサーレ7.02.8
2プレイザゲーム182.121.7
3タービランス2.91.4
20151ラッキープリンス29.36.7
2パーティメーカー14.35.3
3ヴェスヴィオ29.95.8
20141ハッピースプリント1.11.1
2スマイルピース49.53.8
3サーモピレー10.11.9
20131インサイドザパーク12.32.5
2ジェネラルグラント3.71.6
3ソルテ15.82.7
20121プレティオラス14.93.0
2プーラヴィーダ5.81.9
3エミーズパラダイス3.11.3
20111クラーベセクレタ1.21.0
2ヴェガス26.72.0
3キスミープリンス6.21.6
  • 近年は比較的堅めの決着が続いています。多くの年で中穴以上の馬が一頭絡んできてはいるので注意が必要です。
斤量と馬体重

 
年度着順馬名斤量馬体重
20201エメリミット56465(-5)
2マンガン56454(+3)
3ティーズダンク56494(+2)
20191ヒカリオーソ56446(+4)
2ミューチャリー56465(-1)
3ウィルターフェル56515(-1)
20181ハセノパイロ56524(+3)
2クリスタルシルバー56480(-3)
3クロスケ56459(-7)
20171ヒガシウィルウィン56454(-1)
2キャプテンキング56498(+4)
3ブラウンレガート56474(+3)
20161バルダッサーレ56480(0)
2プレイザゲーム56467(-4)
3タービランス56509(+4)
20151ラッキープリンス56462(0)
2パーティメーカー56468(+4)
3ヴェスヴィオ56483(-2)
20141ハッピースプリント56520(-3)
2スマイルピース56504(+4)
3サーモピレー56513(+3)
20131インサイドザパーク56453(-2)
2ジェネラルグラント56513(+1)
3ソルテ56461(-4)
20121プレティオラス56454(+3)
2プーラヴィーダ56457(-9)
3エミーズパラダイス54466(-3)
20111クラーベセクレタ54459(-9)
2ヴェガス56489(-4)
3キスミープリンス56453(-1)
  • 大型ではない馬も絡んできてはいるので馬体重での差はあまりなさそうです。
  • 二桁以上の馬体重変動のある馬が馬券内に入っていないのでそこは気になるところです。
脚質 

 
年度着順馬名道中順位
20201エメリミット4-3-5-4
2マンガン9-9-10-9
3ティーズダンク7-6-6-5
20191ヒカリオーソ2-2-1-1
2ミューチャリー10-10-7-6
3ウィルターフェル3-3-2-2
20181ハセノパイロ5-5-5-2
2クリスタルシルバー3-3-4-3
3クロスケ11-9-8-7
20171ヒガシウィルウィン5-5-4-3
2キャプテンキング8-8-6-5
3ブラウンレガート4-3-5-4
20161バルダッサーレ14-14-2-1
2プレイザゲーム12-13-13-11
3タービランス3-3-1-2
20151ラッキープリンス5-5-4-4
2パーティメーカー8-8-7-7
3ヴェスヴィオ10-10-10-10
20141ハッピースプリント3-4-3-3
2スマイルピース7-7-5-4
3サーモピレー2-2-2-1
20131インサイドザパーク9-9-6-6
2ジェネラルグラント4-3-4-4
3ソルテ7-7-5-5
20121プレティオラス16-16-15-12
2プーラヴィーダ12-12-9-8
3エミーズパラダイス8-8-7-5
20111クラーベセクレタ6-6-4-2
2ヴェガス16-16-9-4
3キスミープリンス7-6-12-11
  • 差し馬優勢で追い込みも十分決まるレースです。近年は先行勢も強くある程度馬券に残っていますが、逃げ馬は壊滅的です。
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