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東海ダービー2021 傾向と分析

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地方競馬
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概要

日程2021年6月15日(火曜日)
開催名古屋競馬場
距離ダート1900m

過去10年の結果


 
年度着順馬番馬名詳細人気前走
2020110ニュータウンガール牝31駿蹄賞1着
29エムエスオープン牝33駿蹄賞3着
37フクダイトウリョウ牡311カルガモ特別5着
201911エムエスクイーン牝31駿蹄賞1着
27マコトネネキマル牡34名古屋CCメロン賞1着
38フォアフロント牡35ぎふ清流C1着
201811ビップレイジング牡34ぎふ清流C5着
22サムライドライブ牝31駿蹄賞1着
33ウォーターループ牝33ぎふ清流C1着
201714ドリームズライン牡31駿蹄賞1着
25サンタンパ牡32大鷲特別1着
310サザンオールスター牡35サラB3組3着
201616カツゲキキトキト牡31駿蹄賞1着
210キタノアドラーブル牝35のじぎく賞4着
312ザウアーセ36北日本新聞杯2着
201519バズーカ牡333歳AB1着
211ツリーハウス牝36木曽川特別2着
37ミトノレオ牝32留守杯日高賞2着
201419ケージーキンカメ牡313A-1 1着
26ノゾミダイヤ牡35カルガモ特別8着
310ドクターナイーヴ牡32駿蹄賞2着
201316ウォータープライド牝31のじぎく賞2着
28ホウライジェントル牡37駿蹄賞3着
35ゴールドブラザー牡34駿蹄賞1着
201219マイネルセグメント牡34駿蹄賞7着
25ブライトシンプー牡39皐月特別1着
34ネオンオーカン牡310スウェプトオー1着
201118アムロ牡37大鷲特別1着
212ミサキティンバー牡31駿蹄賞1着
39サカジロタイヨー牡39サラB-4組 3着

【傾向

前走 
  • 駿蹄賞組が優勢です。
枠順 
  • 枠による差はほとんどありません。
オッズ 

 
年度着順馬名単勝オッズ複勝オッズ
20201ニュータウンガール1.31.0
2エムエスオープン11.82.0
3フクダイトウリョウ140.614.5
20191エムエスクイーン1.51.0
2マコトネネキマル11.72.2
3フォアフロント20.72.7
20181ビップレイジング17.02.1
2サムライドライブ1.01.0
3ウォーターループ14.61.9
20171ドリームズライン1.51.0
2サンタンパ3.51.3
3サザンオールスター23.32.6
20161カツゲキキトキト1.21.1
2キタノアドラーブル31.43.5
3ザウアー94.04.3
20151バズーカ7.12.2
2ツリーハウス46.34.5
3ミトノレオ6.11.9
20141ケージーキンカメ1.41.0
2ノゾミダイヤ66.33.2
3ドクターナイーヴ3.51.1
20131ウォータープライド2.21.6
2ホウライジェントル33.36.9
3ゴールドブラザー7.01.8
20121マイネルセグメント14.74.8
2ブライトシンプー42.211.4
3ネオンオーカン187.119.8
20111アムロ19.44.4
2ミサキティンバー2.01.1
3サカジロタイヨー105.515.7
  • 波乱含みのレースで、単勝オッズ100倍ごえの馬が平気で馬券内に入って来ています。近年一番人気馬は好走を見せていますが、中穴・大穴まで気を配らなくてはならないレースです。
斤量と馬体重

 
年度着順馬名斤量馬体重
20201ニュータウンガール54486(+10)
2エムエスオープン54443(-5)
3フクダイトウリョウ56496(-4)
20191エムエスクイーン54436(+5)
2マコトネネキマル56452(0)
3フォアフロント56477(-1)
20181ビップレイジング56463(-5)
2サムライドライブ54449(+3)
3ウォーターループ54426(+6)
20171ドリームズライン56463(-5)
2サンタンパ56489(0)
3サザンオールスター56453(+2)
20161カツゲキキトキト56493(+7)
2キタノアドラーブル54403(-2)
3ザウアー56469(-3)
20151バズーカ56469(-4)
2ツリーハウス54430(-5)
3ミトノレオ54470(+17)
20141ケージーキンカメ56460(-5)
2ノゾミダイヤ56469(-3)
3ドクターナイーヴ56471(-1)
20131ウォータープライド54440(+3)
2ホウライジェントル56505(+9)
3ゴールドブラザー56457(-2)
20121マイネルセグメント56457(+3)
2ブライトシンプー56475(-3)
3ネオンオーカン56487(+4)
20111アムロ56468(-1)
2ミサキティンバー56517(+4)
3サカジロタイヨー56426(-3)
  • 牝馬の活躍も目立つレースです。馬体重としては小柄な馬も好走を見せています。
脚質 

 
年度着順馬名道中順位
20201ニュータウンガール3-2-1
2エムエスオープン7-5-2
3フクダイトウリョウ9-8-5
20191エムエスクイーン1-1-1
2マコトネネキマル6-6-3
3フォアフロント3-2-2
20181ビップレイジング6-7-6
2サムライドライブ1-1-1
3ウォーターループ4-4-2
20171ドリームズライン6-2-1
2サンタンパ5-5-1
3サザンオールスター7-7-6
20161カツゲキキトキト6-5-1
2キタノアドラーブル9-9-6
3ザウアー5-3-3
20151バズーカ8-5-3
2ツリーハウス5-6-4
3ミトノレオ6-1-1
20141ケージーキンカメ2-2-1
2ノゾミダイヤ3-3-3
3ドクターナイーヴ4-4-4
20131ウォータープライド3-2-2
2ホウライジェントル1-1-1
3ゴールドブラザー2-3-3
20121マイネルセグメント3-2-3
2ブライトシンプー5-4-4
3ネオンオーカン10-9-8
20111アムロ3-1-1
2ミサキティンバー9-8-7
3サカジロタイヨー6-6-6
  • 他の重賞に比べ、逃げ馬にとって厳しい展開が続いています。基本的に後ろからの差し馬が優勢で、4コーナー手前で前を捉えることが多くなっています。
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