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ラジオNIKKEI賞2021 傾向と分析

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中央競馬
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概要

日程 2021年7月4日(日曜日)
開催 福島競馬場11R
距離 芝1800m

過去10年の結果

 
 
年度 着順 馬番 馬名 詳細 人気 前走
2020 1 1 バビット 牡3 8 早苗賞1着
2 11 パンサラッサ 牡3 7 1勝クラス1着
3 2 ディープキング 牡3 5 1勝クラス2着
2019 1 14 ブレイキングドーン 牡3 3 京都新聞杯6着
2 2 マイネルサーパス 牡3 9 日本ダービー11着
3 13 ゴータイミング 牡3 6 500万1着
2018 1 2 メイショウテッコン 牡3 2 白百合S1着
2 6 フィエールマン 牡3 1 山藤賞1着
3 7 キボウノダイチ 牡3 9 500万1着
2017 1 11 セダブリランテス 牡3 2 早苗賞1着
2 7 ウインガナドル 牡3 8 夏木立賞1着
3 1 ロードリベラル 牡3 9 江ノ島特別9着
2016 1 1 ゼーヴィント 牡3 1 プリンシパルS3着
2 6 ダイワドレッサー 牝3 9 オークス8着
3 15 アーバンキッド 牡3 5 NHKマイルカップ16着
2015 1 3 アンビシャス 牡3 1 プリンシパルS1着
2 12 ミュゼゴースト 牡3 4 白百合S3着
3 6 マルターズアポジー 牡3 12 プリンシパルS17着
2014 1 9 ウインマーレライ 牡3 5 青葉賞8着
2 4 クラリティシチー 牡3 1 500万1着
3 3 ウインフェニックス 牡3 7 NHKマイルカップ11着
2013 1 11 ケイアイチョウサン 牡3 8 稲村ケ崎特別7着
2 4 カシノピカチュウ 牡3 14 NHKマイルカップ9着
3 3 アドマイヤドバイ 牡3 5 500万1着
2012 1 6 ファイナルフォーム 牡3 2 500万1着
2 4 ヤマニンファラオ 牡3 1 白百合S2着
3 5 オペラダンシング 牡3 16 江ノ島特別8着
2011 1 10 フレールジャック 牡3 2 500万1着
2 7 マイネルラクリマ 牡3 3 白百合S1着
3 2 カフナ 牡3 1 プリンシパルS3着

【傾向

前走 
  • 白百合S、一勝クラスからの参戦馬の好走が目立ちます。
枠順 
  • 1から3枠の内枠が優勢です。
オッズ 
 
年度 着順 馬名 単勝オッズ 複勝オッズ
2020 1 バビット 20.2 5.0
2 パンサラッサ 15.8 5.8
3 ディープキング 9.5 3.6
2019 1 ブレイキングドーン 8.4 2.8
2 マイネルサーパス 15.4 5.2
3 ゴータイミング 10.9 4.0
2018 1 メイショウテッコン 4.1 1.8
2 フィエールマン 2.5 1.3
3 キボウノダイチ 22.7 4.4
2017 1 セダブリランテス 4.4 2.0
2 ウインガナドル 15.8 4.0
3 ロードリベラル 31.0 6.3
2016 1 ゼーヴィント 4.0 1.7
2 ダイワドレッサー 17.4 4.6
3 アーバンキッド 10.3 3.2
2015 1 アンビシャス 2.8 1.5
2 ミュゼゴースト 9.8 2.3
3 マルターズアポジー 40.8 6.8
2014 1 ウインマーレライ 9.8 2.8
2 クラリティシチー 3.0 1.4
3 ウインフェニックス 15.9 3.1
2013 1 ケイアイチョウサン 22.8 6.2
2 カシノピカチュウ 43.1 9.2
3 アドマイヤドバイ 8.2 3.1
2012 1 ファイナルフォーム 5.6 2.2
2 ヤマニンファラオ 4.0 1.7
3 オペラダンシング 132.6 29.8
2011 1 フレールジャック 4.6 1.9
2 マイネルラクリマ 5.0 1.6
3 カフナ 4.6 1.5
  • 荒れ傾向が続いており、中穴から大穴まで気をつけたいレースとなっています。
斤量と馬体重
 
年度 着順 馬名 斤量 馬体重
2020 1 バビット 53 454(0)
2 パンサラッサ 54 458(-4)
3 ディープキング 52 474(-2)
2019 1 ブレイキングドーン 55 488(-6)
2 マイネルサーパス 54 476(0)
3 ゴータイミング 53 448(+6)
2018 1 メイショウテッコン 56 482(-6)
2 フィエールマン 54 476(-10)
3 キボウノダイチ 53 490(-10)
2017 1 セダブリランテス 54 524(-2)
2 ウインガナドル 53 454(+2)
3 ロードリベラル 53 418(+2)
2016 1 ゼーヴィント 54 482(-2)
2 ダイワドレッサー 53 452(+6)
3 アーバンキッド 56 472(+6)
2015 1 アンビシャス 56.5 460(+2)
2 ミュゼゴースト 55 496(0)
3 マルターズアポジー 53 520(-8)
2014 1 ウインマーレライ 54 488(-4)
2 クラリティシチー 55 474(+2)
3 ウインフェニックス 54 450(-2)
2013 1 ケイアイチョウサン 54 438(-2)
2 カシノピカチュウ 55 468(+2)
3 アドマイヤドバイ 54 450(-4)
2012 1 ファイナルフォーム 54 528(-2)
2 ヤマニンファラオ 55 468(+4)
3 オペラダンシング 53 446(0)
2011 1 フレールジャック 54 436(-10)
2 マイネルラクリマ 56 468(0)
3 カフナ 55 474(+6)
  • 斤量は若干軽い馬が優勢ですが、重めに見込まれた馬も絡んでいます。
  • 馬体重はそこまで有利不利はなさそうです。
脚質 
 
年度 着順 馬名 道中順位
2020 1 バビット 1-1-1-1
2 パンサラッサ 3-4-2-2
3 ディープキング 6-9-9-8
2019 1 ブレイキングドーン 12-11-7-5
2 マイネルサーパス 4-3-3-3
3 ゴータイミング 16-16-15-13
2018 1 メイショウテッコン 4-3-3-3
2 フィエールマン 9-10-10-13
3 キボウノダイチ 1-1-1-1
2017 1 セダブリランテス 3-3-3-2
2 ウインガナドル 1-1-1-1
3 ロードリベラル 12-12-12-11
2016 1 ゼーヴィント 7-8-7-7
2 ダイワドレッサー 2-2-3-3
3 アーバンキッド 12-11-14-11
2015 1 アンビシャス 11-9-10-6
2 ミュゼゴースト 3-2-3-2
3 マルターズアポジー 1-1-1-1
2014 1 ウインマーレライ 3-3-2-3
2 クラリティシチー 13-12-14-9
3 ウインフェニックス 6-6-7-3
2013 1 ケイアイチョウサン 14-14-15-14
2 カシノピカチュウ 9-7-10-8
3 アドマイヤドバイ 4-4-6-4
2012 1 ファイナルフォーム 5-5-4-5
2 ヤマニンファラオ 2-2-2-2
3 オペラダンシング 6-7-7-7
2011 1 フレールジャック 3-5-5-5
2 マイネルラクリマ 2-2-2-2
3 カフナ 9-9-8-8
  • 逃げ馬がちらほら絡んでおり注意が必要です。基本的には先行勢二頭と差し馬一頭の構成で絡んでくることが多く、軸は前から選ぶと良さそうです。
血統
ラジオNIKKEI賞2021 血統チェッカー
過去の血統データ 年度着順馬名父系統母父系統20201バビットサンデーサイレンスHalo2パンサラッサMr.prospectorサドラーズウェルズ3ディープキングサンデーサイレンス...

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