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新潟記念2021 傾向と分析

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中央競馬
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概要

日程 2021年9月5日(日曜日)
開催 新潟競馬場11R
距離 芝2000m

過去10年の結果

 
年度 着順 馬番 馬名 詳細 人気 前走
2020 1 17 ブラヴァス 牡4 2 七夕賞2着
2 5 ジナンボー 牡5 3 七夕賞9着
3 16 サンレイポケット 牡5 5 ジューンS1着
2019 1 7 ユーキャンスマイル 牡4 2 天皇賞春5着
2 5 ジナンボー 牡4 6 ジューンS1着
3 6 カデナ 牡5 8 小倉記念2着
2018 1 1 ブラストワンピース 牡3 1 日本ダービー5着
2 5 メートルダール 牡5 6 大阪杯10着
3 4 ショウナンバッハ 牡7 13 福島テレビOP7着
2017 1 1 タツゴウゲキ 牡5 6 小倉記念1着
2 11 アストラエンブレム 牡4 1 エプソムC2着
3 7 カフジプリンス 牡4 12 小倉記念5着
2016 1 17 アデイインザライフ 牡5 2 常総S1着
2 14 アルバートドック 牡4 1 七夕賞1着
3 12 ロンギングダンサー 牡7 9 新潟大賞典6着
2015 1 3 パッションダンス 牡7 6 小倉記念6着
2 6 マイネルミラノ 牡5 9 函館記念8着
3 4 ファントムライト 牡6 13 モンゴル大統領賞16着
2014 1 13 マーティンボロ 牡5 1 小倉記念2着
2 16 クランモンタナ 牡5 5 マレーシアC1着
3 15 ラストインパクト 牡4 3 小倉記念6着
2013 1 4 コスモネモシン 牡6 10 クイーンS7着
2 9 エクスペディション 牡6 8 小倉記念6着
3 8 ファタモルガーナ セ5 7 七夕賞6着
2012 1 1 トランスワープ セ7 7 函館記念1着
2 7 タッチミーノット 牡6 9 七夕賞12着
3 9 アスカクリチャン 牡5 8 小倉記念6着
2011 1 5 ナリタクリスタル 牡5 5 小倉記念6着
2 9 サンライズベガ 牡7 9 小倉記念15着
3 3 セイクリッドバレー 牡5 3 関屋記念5着

【傾向

前走 
  • 小倉記念組が優勢です。そのほかジューンS優勝馬が2年連続馬券内に入っているのは気になるところです。
枠順 
  • 近年4枠の活躍が目立っています。
  • 馬番5が3年連続で馬券内に入っています・
オッズ 
 
年度 着順 馬名 単勝オッズ 複勝オッズ
2020 1 ブラヴァス 5.0 1.8
2 ジナンボー 7.8 2.5
3 サンレイポケット 9.9 2.8
2019 1 ユーキャンスマイル 6.3 2.5
2 ジナンボー 11.1 4.0
3 カデナ 14.2 4.0
2018 1 ブラストワンピース 1.8 1.2
2 メートルダール 15.4 3.6
3 ショウナンバッハ 116.9 12.0
2017 1 タツゴウゲキ 12.0 4.2
2 アストラエンブレム 3.5 1.7
3 カフジプリンス 31.9 7.1
2016 1 アデイインザライフ 6.1 2.3
2 アルバートドック 5.0 2.1
3 ロンギングダンサー 18.3 4.4
2015 1 パッションダンス 9.1 3.8
2 マイネルミラノ 16.2 5.3
3 ファントムライト 47.9 11.2
2014 1 マーティンボロ 4.6 1.8
2 クランモンタナ 8.8 3.0
3 ラストインパクト 6.5 2.6
2013 1 コスモネモシン 65.3 13.8
2 エクスペディション 11.7 3.9
3 ファタモルガーナ 11.1 3.6
2012 1 トランスワープ 14.7 5.2
2 タッチミーノット 18.6 4.7
3 アスカクリチャン 16.4 5.1
2011 1 ナリタクリスタル 8.2 2.9
2 サンライズベガ 27.1 5.9
3 セイクリッドバレー 5.6 2.0
  • 波乱が多いレースです。二番人気・三番人気馬の馬券内率は30%と低く、確実に中穴サイドを絡めた馬券構成が必要です。
斤量と馬体重
 
年度 着順 馬名 斤量 馬体重
2020 1 ブラヴァス 56 490(-2)
2 ジナンボー 56 486(-6)
3 サンレイポケット 54 476(-4)
2019 1 ユーキャンスマイル 57 496(+4)
2 ジナンボー 54 472(0)
3 カデナ 57 478(+4)
2018 1 ブラストワンピース 54 530(-2)
2 メートルダール 57 490(+20)
3 ショウナンバッハ 53 452(0)
2017 1 タツゴウゲキ 55 486(+4)
2 アストラエンブレム 56.5 474(+4)
3 カフジプリンス 55 524(0)
2016 1 アデイインザライフ 55 560(0)
2 アルバートドック 58 480(+4)
3 ロンギングダンサー 53 490(-2)
2015 1 パッションダンス 56 512(+2)
2 マイネルミラノ 56 486(+8)
3 ファントムライト 54 496(+2)
2014 1 マーティンボロ 56 446(0)
2 クランモンタナ 54 476(0)
3 ラストインパクト 57 490(-4)
2013 1 コスモネモシン 52 466(+4)
2 エクスペディション 57 446(0)
3 ファタモルガーナ 55 484(+4)
2012 1 トランスワープ 56 540(+12)
2 タッチミーノット 56 496(-14)
3 アスカクリチャン 57 492(+2)
2011 1 ナリタクリスタル 57.5 478(0)
2 サンライズベガ 56 508(-8)
3 セイクリッドバレー 57 490(0)
  • ある程度馬格のある馬が優勢です。
  • 斤量としては54kgあたりが近年で多くなっています。
脚質 
 
年度 着順 馬名 道中順位
2020 1 ブラヴァス 9-9
2 ジナンボー 1-1
3 サンレイポケット 11-11
2019 1 ユーキャンスマイル 13-12
2 ジナンボー 4-4
3 カデナ 17-15
2018 1 ブラストワンピース 11-11
2 メートルダール 12-13
3 ショウナンバッハ 12-11
2017 1 タツゴウゲキ 2-2
2 アストラエンブレム 4-5
3 カフジプリンス 3-3
2016 1 アデイインザライフ 17-17
2 アルバートドック 13-13
3 ロンギングダンサー 16-16
2015 1 パッションダンス 3-3
2 マイネルミラノ 2-2
3 ファントムライト 8-6
2014 1 マーティンボロ 9-10
2 クランモンタナ 4-4
3 ラストインパクト 13-13
2013 1 コスモネモシン 9-10
2 エクスペディション 1-1
3 ファタモルガーナ 3-3
2012 1 トランスワープ 9-9
2 タッチミーノット 3-3
3 アスカクリチャン 6-7
2011 1 ナリタクリスタル 2-2
2 サンライズベガ 1-1
3 セイクリッドバレー 8-8
  • 先行馬と差し馬の最後の直線での攻防戦が繰り広げられます。そのため差し馬だけでなく先行勢も粘り切ることが多々あり、レース展開の読みづらい極めて難解なレースになることが多いです。
血統
新潟記念2021 血統チェッカー
過去の血統データ年度着順馬名父系統母父系統20201ブラヴァスMr.prospectorサンデーサイレンス2ジナンボーサンデーサイレンスMr.prospector3サンレイポケット...
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