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みやこS2021 傾向と分析

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中央競馬
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概要

日程 2021年11月7日(日曜日)
開催 阪神競馬場11R
距離 ダート1800m

過去10年の結果

 
年度 着順 馬番 馬名 詳細 人気 前走
2020 1 6 クリンチャー 牡6 1 太泰S4着
2 7 ヒストリーメイカー 牡6 4 白山大賞典4着
3 8 エイコーン 牡5 9 シリウスS3着
2019 1 1 ヴェンジェンス 牡6 7 太泰S2着
2 3 キングズガード 牡8 10 シリウスS5着
3 14 ウェスタールンド セ7 6 アンタレスS4着
2018 1
2 開催なし
3
2017 1 16 テイエムジンソク 牡5 2 エルムS2着
2 10 ルールソヴァール セ5 9 夏至S1着
3 12 キングズガード 牡6 3 南部杯3着
2016 1 9 アポロケンタッキー 牡4 4 ブラジルC8着
2 6 グレンツェント 牡3 1 レパードS1着
3 7 ロワジャルダン 牡5 7 ラジオ日本賞3着
2015 1 2 ロワジャルダン 牡4 7 ブラジルC4着
2 4 カゼノコ 牡4 6 ブラジルC7着
3 1 ローマンレジェンド 牡7 4 平安S3着
2014 1 14 インカンテーション 牡4 2 ラジオ日本賞1着
2 4 ランウェイワルツ 牡3 9 ブラジルC2着
3 10 ナムラビクター 牡5 4 シリウスS2着
2013 1 3 ブライトライン 牡4 2 エルムS3着
2 11 インカンテーション 牡3 7 ラジオ日本賞6着
3 6 ローマンレジェンド 牡5 1 帝王賞6着
2012 1 2 ローマンレジェンド 牡4 1 エルムS1着
2 8 ニホンピロアワーズ 牡5 3 白山大賞典1着
3 6 ホッコータマルエ 牡3 5 レパードS1着
2011 1 6 エスポワールシチー 牡6 1 南部杯4着
2 5 トウショウフリーク 牡4 4 京都クラウンプレミアム1着
3 4 ニホンピロアワーズ 牡4 5 白山大賞典2着

【傾向

前走 
  • 太泰Sが2年連続で優勝、その他シリウスS組が近年活躍しています。
枠順 
  • 2枠が若干優勢も大きな傾向はありません。
オッズ 
 
年度 着順 馬名 単勝オッズ 複勝オッズ
2020 1 クリンチャー 3.4 1.3
2 ヒストリーメイカー 7.9 2.2
3 エイコーン 56.9 7.3
2019 1 ヴェンジェンス 18.7 4.6
2 キングズガード 40.2 6.1
3 ウェスタールンド 12.1 3.7
2018 1
2 開催なし
3
2017 1 テイエムジンソク 3.1 1.5
2 ルールソヴァール 55.1 8.6
3 キングズガード 7.3 2.3
2016 1 アポロケンタッキー 7.6 2.5
2 グレンツェント 3.6 1.6
3 ロワジャルダン 17.1 3.5
2015 1 ロワジャルダン 23.4 4.7
2 カゼノコ 17.4 4.0
3 ローマンレジェンド 6.1 2.1
2014 1 インカンテーション 5.5 2.1
2 ランウェイワルツ 17.9 3.9
3 ナムラビクター 7.0 2.0
2013 1 ブライトライン 4.2 1.7
2 インカンテーション 16.6 3.9
3 ローマンレジェンド 3.5 1.5
2012 1 ローマンレジェンド 1.4 1.1
2 ニホンピロアワーズ 12.3 2.2
3 ホッコータマルエ 18.9 3.4
2011 1 エスポワールシチー 1.6 1.1
2 トウショウフリーク 11.2 2.8
3 ニホンピロアワーズ 16.6 2.8
  • 1番人気馬は馬券内50%、2番人気馬は30%と人気馬が頼りない展開が続きます。
  • 4から7人気馬が毎年好走しておりどちらかといえばこの中穴サイドの馬に警戒したいところです。
斤量と馬体重
 
年度 着順 馬名 斤量 馬体重
2020 1 クリンチャー 57 490(-2)
2 ヒストリーメイカー 56 528(+11)
3 エイコーン 56 464(-2)
2019 1 ヴェンジェンス 56 492(0)
2 キングズガード 56 470(+2)
3 ウェスタールンド 56 486(+2)
2018 1
2 開催なし
3
2017 1 テイエムジンソク 56 492(-4)
2 ルールソヴァール 56 492(+2)
3 キングズガード 57 470(+2)
2016 1 アポロケンタッキー 56 562(+2)
2 グレンツェント 55 474(+6)
3 ロワジャルダン 57 500(+2)
2015 1 ロワジャルダン 56 498(0)
2 カゼノコ 58 462(0)
3 ローマンレジェンド 58 520(0)
2014 1 インカンテーション 56 488(+6)
2 ランウェイワルツ 54 492(+4)
3 ナムラビクター 57 522(+12)
2013 1 ブライトライン 56 522(+4)
2 インカンテーション 55 486(+8)
3 ローマンレジェンド 59 514(+13)
2012 1 ローマンレジェンド 57 506(+2)
2 ニホンピロアワーズ 58 536(+11)
3 ホッコータマルエ 55 490(-6)
2011 1 エスポワールシチー 58 498(+2)
2 トウショウフリーク 56 474(-2)
3 ニホンピロアワーズ 56 522(+3)
  • 馬体重で大きな傾向はありません。
脚質 
 
年度 着順 馬名 道中順位
2020 1 クリンチャー 3-4-2-2
2 ヒストリーメイカー 5-6-6-4
3 エイコーン 10-10-9-8
2019 1 ヴェンジェンス 13-13-11-13
2 キングズガード 14-14-14-11
3 ウェスタールンド 11-11-7-3
2018 1
2 開催なし
3
2017 1 テイエムジンソク 4-4-3-1
2 ルールソヴァール 6-5-5-2
3 キングズガード 15-15-15-12
2016 1 アポロケンタッキー 7-7-7-4
2 グレンツェント 8-8-7-8
3 ロワジャルダン 10-10-10-8
2015 1 ロワジャルダン 7-7-9-8
2 カゼノコ 10-10-10-10
3 ローマンレジェンド 4-4-4-3
2014 1 インカンテーション 10-11-9-8
2 ランウェイワルツ 8-7-9-8
3 ナムラビクター 7-7-3-2
2013 1 ブライトライン 4-3-3-1
2 インカンテーション 6-6-6-3
3 ローマンレジェンド 5-5-4-3
2012 1 ローマンレジェンド 6-6-6-5
2 ニホンピロアワーズ 2-4-3-2
3 ホッコータマルエ 2-3-3-2
2011 1 エスポワールシチー 2-2-2-2
2 トウショウフリーク 1-1-1-1
3 ニホンピロアワーズ 6-6-6-5
  • 後方からの差し馬が近年多く馬券内に入っており注意が必要です。
  • 逃げ馬は2011年のトウショウフリークのみと不振で前が残りづらいレースとも言えそうです。
血統
みやこS2021 血統チェッカー
過去の血統データ年度着順馬名父系統母父系統20201クリンチャーサンデーサイレンスロベルト2ヒストリーメイカーMr.prospectorサンデーサイレンス3エイコーンロベルトMr...
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