スポンサーリンク

アフター5スター賞2021 傾向と分析

スポンサーリンク
地方競馬
スポンサーリンク

概要

日程2021年9月7日(火曜日)
開催大井競馬場
距離ダート1200m

過去10年の結果

 
年度着順馬番馬名詳細人気前走
202011サブノジュニア牡61ジュライ賞1着
27キャンドルグラス牡62習志野きらっとスプリント2着
36ブロンディーヴァ牝34アスター5スター賞トライ1着
201917キタサンミカヅキ牡91プラチナC2着
24キャンドルグラス牡55東京スプリント9着
32サブノジュニア牡53サンタアニタトロフィ5着
2018112キタサンミカヅキ牡81プラチナC1着
213アピアセ72習志野きらっとスプリント1着
33キャンドルグラス牡45ポインタース賞1着
201714キタサンミカヅキ牡78天保山S12着
25ゴーディー牡94サンタアニタトロフィ1着
38アピアセ62シーサイドカップ1着
201617ルックスザットキル牡42習志野きらっとスプリント10着
216プラチナグロースセ63シーサイドカップ1着
315マリカ牝57シーサイドカップ9着
201516ジョーメテオ牡96クラスターC5着
213コアレスピューマ牡1115習志野きらっとスプリント7着
310アルゴリズム牡79ゆりかもめオープン6着
201416サトノタイガー牡63サンタアニタトロフィ9着
22ゴーディー牡66サンタアニタトロフィ5着
34サトノデートナ牡64シーサイドカップ1着
201319ハードデイズナイト牝31優駿スプリント1着
25アイディンパワー牡76クラスターC8着
311サイオン牡77サンタアニタトロフィ5着
201215ジーエスライカー牡51習志野きらっとスプリント2着
212セントラルコーストセ75習志野きらっとスプリント10着
39トップグラス牡43シーサイドカップ1着
2011113タカオセンチュリー牡86マリーンS5着
214ダイワシークレット牡64TVh杯12着
36モアザンスマート牡510北陸S12着

【傾向

前走 
  • 習志野きらっとスプリント、サンタアニタトロフィ、シーサイドカップ組が優勢です。
枠順 
  • 4枠優勢です。
オッズ 
 
年度着順馬名単勝オッズ複勝オッズ
20201サブノジュニア2.31.1
2キャンドルグラス3.51.3
3ブロンディーヴァ8.21.7
20191キタサンミカヅキ1.81.0
2キャンドルグラス18.63.4
3サブノジュニア5.41.5
20181キタサンミカヅキ1.81.1
2アピア5.21.4
3キャンドルグラス11.32.2
20171キタサンミカヅキ33.54.7
2ゴーディー10.72.5
3アピア3.51.7
20161ルックスザットキル4.62.2
2プラチナグロース5.32.0
3マリカ24.35.7
20151ジョーメテオ18.83.3
2コアレスピューマ246.447.4
3アルゴリズム62.49.8
20141サトノタイガー5.52.0
2ゴーディー9.32.2
3サトノデートナ6.82.0
20131ハードデイズナイト2.91.5
2アイディンパワー9.82.7
3サイオン9.92.8
20121ジーエスライカー1.71.1
2セントラルコースト14.22.6
3トップグラス6.31.7
20111タカオセンチュリー20.55.6
2ダイワシークレット12.92.8
3モアザンスマート71.111.1
  • 1番人気馬の馬券内率は50%、2番人気馬は40%とまずまず苦戦傾向です。
  • 4番人気馬から6番人気馬の好走が目立ち毎年一頭以上は馬券内に入っています。
斤量と馬体重
 
年度着順馬名斤量馬体重
20201サブノジュニア57541(+13)
2キャンドルグラス58502(-5)
3ブロンディーヴァ51529(+8)
20191キタサンミカヅキ59520(-6)
2キャンドルグラス57499(-3)
3サブノジュニア57532(-2)
20181キタサンミカヅキ59525(-1)
2アピア58542(+1)
3キャンドルグラス57503(-7)
20171キタサンミカヅキ57522(0)
2ゴーディー58491(-1)
3アピア56541(+5)
20161ルックスザットキル58511(-1)
2プラチナグロース55489(+3)
3マリカ53475(-6)
20151ジョーメテオ58514(-5)
2コアレスピューマ57459(-3)
3アルゴリズム57499(+8)
20141サトノタイガー58472(+2)
2ゴーディー58490(-1)
3サトノデートナ55510(+2)
20131ハードデイズナイト50466(+5)
2アイディンパワー57503(+8)
3サイオン57512(+4)
20121ジーエスライカー58496(-7)
2セントラルコースト57517(-6)
3トップグラス53498(+1)
20111タカオセンチュリー57506(-2)
2ダイワシークレット57462(0)
3モアザンスマート53486(+6)
  • ここ数年は490kg以上の馬格のある馬が優勢となっています。
脚質 
 
年度着順馬名道中順位
20201サブノジュニア11-8
2キャンドルグラス5-4
3ブロンディーヴァ6-5
20191キタサンミカヅキ6-6
2キャンドルグラス5-5
3サブノジュニア11-9
20181キタサンミカヅキ7-7
2アピア5-5
3キャンドルグラス6-6
20171キタサンミカヅキ8-8
2ゴーディー1-1
3アピア7-5
20161ルックスザットキル1-1
2プラチナグロース3-3
3マリカ2-2
20151ジョーメテオ9-6
2コアレスピューマ3-3
3アルゴリズム7-8
20141サトノタイガー4-3
2ゴーディー1-1
3サトノデートナ11-11
20131ハードデイズナイト3-2
2アイディンパワー11-8
3サイオン6-5
20121ジーエスライカー1-1
2セントラルコースト4-3
3トップグラス2-2
20111タカオセンチュリー6-7
2ダイワシークレット5-3
3モアザンスマート14-13
  • 逃げ、先行馬は不振で近年は中団からの差し馬が優勢です。
  • 逃げ馬は40%の馬券内率でいずれも2017年以前のことです。
タイトルとURLをコピーしました