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JBCスプリント2021 過去データ 傾向と分析

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地方競馬
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概要

日程2021年11月3日(水曜日)
開催金沢競馬場
距離ダート1400m

過去10年の結果

※日本の各地の競馬場で持ち回り開催するレースです。今年は金沢での開催です。

 
年度着順馬番馬名詳細人気前走
2020(大井)16サブノジュニア牡68東京盃5着
210マテラスカイ牡77東京盃11着
314ブルドッグボス牡83東京盃2着
2019(浦和)15ブルドッグボス牡76東京盃2着
210コパノキッキングセ42東京盃1着
37トロヴァオ牡611マイルグランプリ5着
2018(京都)16グレイスフルリープ牡84東京盃3着
25マテラスカイ牡41東京盃4着
34キタサンミカヅキ牡85東京盃1着
2017(大井)11ニシケンモノノフ牡62東京盃3着
210コパノリッキー牡71マイルCS南部杯1着
311ブルドッグボス牡53東京盃2着
2016(川崎)11ダノンレジェンド牡63東京盃5着
22ベストウォーリア牡61マイルCS南部杯2着
312コーリンベリー牝54東京盃2着
2015(大井)12コーリンベリー牝43東京盃3着
26ダノンレジェンド牡51東京盃1着
310ベストウォーリア牡52マイルCS南部杯1着
2014(盛岡)112ドリームバレンチノ牡72東京盃2着
23サトノタイガー牡66東京盃6着
36タイセイレジェンド牡75東京盃8着
2013(金沢)112エスポワールシチー牡81マイルCS南部杯1着
27ドリームバレンチノ牡65スプリンターズS6着
36セイクリムズン牡73マイルCS南部杯3着
2012(川崎)14タイセイレジェンド牡52東京盃2着
23セイクリムズン牡61東京盃3着
36スーニ牡64マイルCS南部杯5着
2011(大井)111スーニ牡51東京盃1着
212セイクリムズン牡52東京盃4着
315ダッシャーゴーゴー牡44スプリンターズS11着

【傾向

前走 
  • 東京盃組が優勢です。
枠順 
  • 大きな傾向はありません。
オッズ 
 
年度着順馬名単勝オッズ複勝オッズ
20201サブノジュニア19.73.8
2マテラスカイ14.44.7
3ブルドッグボス4.91.8
20191ブルドッグボス71.07.7
2コパノキッキング3.01.7
3トロヴァオ467.049.3
20181グレイスフルリープ12.03.1
2マテラスカイ2.01.3
3キタサンミカヅキ12.92.9
20171ニシケンモノノフ4.51.5
2コパノリッキー3.01.6
3ブルドッグボス5.41.4
20161ダノンレジェンド5.31.7
2ベストウォーリア1.91.0
3コーリンベリー9.12.0
20151コーリンベリー10.51.6
2ダノンレジェンド1.61.0
3ベストウォーリア3.11.1
20141ドリームバレンチノ2.71.2
2サトノタイガー43.74.9
3タイセイレジェンド24.03.6
20131エスポワールシチー1.71.1
2ドリームバレンチノ10.02.3
3セイクリムズン6.61.4
20121タイセイレジェンド4.71.3
2セイクリムズン1.51.0
3スーニ9.61.8
20111スーニ2.51.1
2セイクリムズン3.71.3
3ダッシャーゴーゴー6.41.8
  • 1番人気馬の馬券内率は70%とまずまずですが、2番人気馬が60%、3番人気馬が50%と数字は落ちています。
  • 近2年はオッズ10倍を上回る中穴勢の好走が目立ちました。
斤量と馬体重
 
年度着順馬名斤量馬体重
20201サブノジュニア57536(0)
2マテラスカイ57521(-7)
3ブルドッグボス57522(+2)
20191ブルドッグボス57520(+4)
2コパノキッキング57485(-3)
3トロヴァオ57469(+1)
20181グレイスフルリープ57542(+6)
2マテラスカイ57512(-14)
3キタサンミカヅキ57528(+4)
20171ニシケンモノノフ57507(0)
2コパノリッキー57537(-9)
3ブルドッグボス57509(-7)
20161ダノンレジェンド57445(-11)
2ベストウォーリア57518(+3)
3コーリンベリー55497(-13)
20151コーリンベリー55500(+10)
2ダノンレジェンド57450(+1)
3ベストウォーリア57514(-3)
20141ドリームバレンチノ57491(-3)
2サトノタイガー57467(-6)
3タイセイレジェンド57538(+2)
20131エスポワールシチー57506(+6)
2ドリームバレンチノ57491(+3)
3セイクリムズン57523(+8)
20121タイセイレジェンド57518(-6)
2セイクリムズン57515(+7)
3スーニ57473(+4)
20111スーニ57476(+1)
2セイクリムズン57513(+5)
3ダッシャーゴーゴー57532(+8)
  • 500kgを上回る馬体重の馬が優勢です。
脚質 
 
年度着順馬名道中順位
20201サブノジュニア11-11
2マテラスカイ3-3
3ブルドッグボス15-14
20191ブルドッグボス6-7-6-5
2コパノキッキング2-3-1-1
3トロヴァオ9-9-9-6
20181グレイスフルリープ4-2
2マテラスカイ1-1
3キタサンミカヅキ9-7
20171ニシケンモノノフ3-4
2コパノリッキー5-3
3ブルドッグボス11-8
20161ダノンレジェンド1-1-1-1
2ベストウォーリア4-3-5-2
3コーリンベリー3-4-3-4
20151コーリンベリー1-1
2ダノンレジェンド3-3
3ベストウォーリア6-5
20141ドリームバレンチノ6-2
2サトノタイガー4-2
3タイセイレジェンド1-1
20131エスポワールシチー3-3-3-1
2ドリームバレンチノ8-8-6-4
3セイクリムズン2-2-2-3
20121タイセイレジェンド1-1-1-1
2セイクリムズン6-6-6-5
3スーニ5-5-2-2
20111スーニ10-10
2セイクリムズン3-3
3ダッシャーゴーゴー7-5
  • 逃げ馬の馬券内率は50%と意外にも馬券内に残れていません。
  • 後方からの差し馬が優勢で、一頭以上は後方からの差しがあるとみて良さそうです。
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