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ゴールドカップ2021 過去データ 傾向と分析

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地方競馬
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概要

日程2021年12月21日(火曜日)
開催浦和競馬場
距離ダート1400m

過去10年の結果

※2017年からダート1400mでの開催となっています。

 
年度着順馬番馬名詳細人気前走
202017ブルドッグボス牡81JBCスプリント3着
25グレンツェント牡73サンタアニタトロフィ2着
310ノブワイルド牡85JBCスプリント15着
201912ブルドッグボス牡72JBCスプリント1着
24ノブワイルド牡71JBCスプリント5着
311アドマイヤゴッド牡75中原OP(川崎)3着
201815キャプテンキング牡42勝島王冠4着
22バンドオンザラン牡43総の国OP(船橋)3着
36キャンドルグラス牡41黄葉賞OP(大井)1着
2017110ソルテ牡73フジノウェーブ記念10着
212ケイアイレオーネ牡71マイルグランプリ3着
34キタサンミカヅキ牡72JBCスプリント5着
201611トキノエクセレント牡86埼玉新聞栄冠賞6着
22レアヴェントゥーレ牡61まがたま賞1着
34サトノタイガー牡87カペラS12着
201519ソルテ牡51マイルグランプリ1着
210タイムズアロー牡75浦和記念6着
34リアライズリンクス牡53浦和記念8着
201414リアライズリンクス牡41まがたま賞1着
26ソルテ牡43マイルグランプリ4着
31ケイアイヘルメス牡68インタラクションカップ(大井)3着
201316ジョーメテオ牡72マイルグランプリ4着
23タマモスクワート牡86神無月OP(船橋)1着
310サイオン牡74埼玉新聞栄冠賞4着
201211ナイキマドリード牡61JBCスプリント7着
28タマモスクワート牡72JBCクラシック6着
32ナムラブレット牡69勝島王冠8着
201118ナイキマドリード牡51JBCスプリント8着
26イブロン牡99総の国OP(船橋)6着
37ラインプレアー牡68ロイヤルC(大井)12着

【傾向

前走 
  • JBCスプリント組が優勢です。
枠順 
  • 大きな傾向はありません。
オッズ 
 
年度着順馬名単勝オッズ複勝オッズ
20201ブルドッグボス2.01.0
2グレンツェント5.61.2
3ノブワイルド6.21.1
20191ブルドッグボス3.01.2
2ノブワイルド1.61.1
3アドマイヤゴッド28.92.5
20181キャプテンキング3.31.3
2バンドオンザラン6.21.5
3キャンドルグラス2.31.3
20171ソルテ4.81.5
2ケイアイレオーネ2.71.1
3キタサンミカヅキ3.31.3
20161トキノエクセレント21.63.0
2レアヴェントゥーレ2.21.4
3サトノタイガー27.23.9
20151ソルテ1.51.2
2タイムズアロー14.92.0
3リアライズリンクス11.52.1
20141リアライズリンクス1.61.1
2ソルテ7.51.6
3ケイアイヘルメス58.93.2
20131ジョーメテオ3.21.4
2タマモスクワート26.33.2
3サイオン6.42.0
20121ナイキマドリード1.41.1
2タマモスクワート3.71.2
3ナムラブレット60.94.8
20111ナイキマドリード1.61.2
2イブロン78.715.1
3ラインプレアー34.46.1
  • 1番人気馬の馬券内率は90%と軸としては信頼のおける数値です。2番人気と3番人気馬はそれぞれともに50%と下がります。
  • 近年は比較的堅い決着が続いており、5番人気までが警戒対象といえます。
斤量と馬体重
 
年度着順馬名斤量馬体重
20201ブルドッグボス58543(+21)
2グレンツェント58477(+6)
3ノブワイルド58511(+12)
20191ブルドッグボス58532(+12)
2ノブワイルド58502(+1)
3アドマイヤゴッド58500(+1)
20181キャプテンキング58510(-4)
2バンドオンザラン58517(-4)
3キャンドルグラス58507(-5)
20171ソルテ58508(+10)
2ケイアイレオーネ58574(0)
3キタサンミカヅキ58542(+10)
20161トキノエクセレント58479(+3)
2レアヴェントゥーレ56538(+2)
3サトノタイガー58476(+6)
20151ソルテ58504(+4)
2タイムズアロー58498(-2)
3リアライズリンクス58510(+7)
20141リアライズリンクス56509(+2)
2ソルテ58500(+14)
3ケイアイヘルメス58523(-9)
20131ジョーメテオ58512(+1)
2タマモスクワート58497(+2)
3サイオン58511(0)
20121ナイキマドリード58488(-2)
2タマモスクワート58507(+5)
3ナムラブレット58452(0)
20111ナイキマドリード58481(-5)
2イブロン58503(-11)
3ラインプレアー58536(-1)
  • 500kg以上の馬格のある馬が優勢です。近年では500kg以上の馬のみ馬券内となっています。
脚質 
 
年度着順馬名道中順位
20201ブルドッグボス4-3-3-1
2グレンツェント9-9-7-3
3ノブワイルド2-2-1-2
20191ブルドッグボス5-6-6-5
2ノブワイルド1-1-1-1
3アドマイヤゴッド8-4-3-2
20181キャプテンキング2-2-2-1
2バンドオンザラン4-4-5-4
3キャンドルグラス3-3-3-3
20171ソルテ2-2-2-1
2ケイアイレオーネ3-3-3-4
3キタサンミカヅキ4-4-4-2
20161トキノエクセレント7-5-3-3
2レアヴェントゥーレ1-1-1-1
3サトノタイガー3-2-2-2
20151ソルテ1-1-1-1
2タイムズアロー3-3-3-2
3リアライズリンクス4-4-4-4
20141リアライズリンクス1-1-1-1
2ソルテ2-2-2-2
3ケイアイヘルメス12-11-10-6
20131ジョーメテオ9-9-3-1
2タマモスクワート8-8-4-4
3サイオン6-5-1-3
20121ナイキマドリード1-1-1-1
2タマモスクワート3-3-2-2
3ナムラブレット6-4-5-3
20111ナイキマドリード3-3-1-1
2イブロン8-9-7-4
3ラインプレアー12-12-11-10
  • 逃げた馬の馬券内率50%、先行勢が強い傾向のレースです。
  • 中断や後方からポジションを上げた馬の好走も目立ち、テンの速さはさほど重要ではありません。
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