スポンサーリンク

ゴールドジュニア2022 過去データ 傾向と分析

スポンサーリンク
地方競馬
スポンサーリンク

概要

日程2022年1月27日(木曜日)
開催笠松競馬場
距離ダート1600m

過去10年の結果

 
年度着順馬番馬名詳細人気前走
20211
2開催なし
3
202014ガラミスジャクソン牡310園田ジュニアC5着
23ダルマワンサ牡32ジュニアキング2着
35コスモピオニール牡35園田ジュニアC3着
201913オオエフォーチュン牡37園田ジュニアC3着
26ブライアンビクター牡33湾岸ニュースターカップ1着
34サノオーソ牡38若松特別2着
201819ノブイチ牡32金沢ヤングチャンピオン1着
23コーナスフロリダ牡31園田ジュニアC1着
32ウォーターループ牝33ライデンリーダー記念5着
201717セレニティフレア牝35サラ系3歳3組1着
24サイレンスミラー牝39ライデンリーダー記念9着
38セイプレジール牡343歳一組(園田)1着
2016110ハイジャ牡31ジュニアキング1着
28メモリーミリオン牡35明宝杯2着
37メジャースピリット牡32三歳一組(園田)1着
2015110ジュエルクイーン牝31東京2歳優駿牝馬競走5着
26ヒメカイドウ牝32セレクトゴールド5(名古屋)3着
34ケルソン牡393歳一組(園田)8着
201415トーコーガイア牡31園田ジュニアC2着
21サウスウインド牡32キャリーアップ競走(園田)1着
39カツゲキイチバン牡33若松特別2着
201313ゴールドブラザー牡34サラ系3歳1組特別1着
22ホウライジェントル牡32新春ペガサスC4着
39フレアリングメテオ牡36寒木瓜特別B2二(福山)3着
201212アウヤンテプイ牡31JRA認定未勝利馬1着
26ケンスターハーバー牡32AB 3歳(園田)2着
310マルチゴールド牡310園田ユースC2着

【傾向

前走 
  • 園田ジュニアC組優勢です。
枠順 
  • 3・4枠優勢です。
オッズ 
 
年度着順馬名単勝オッズ複勝オッズ
20211
2開催なし
3
20201ガラミスジャクソン74.99.6
2ダルマワンサ5.31.6
3コスモピオニール18.13.6
20191オオエフォーチュン45.94.4
2ブライアンビクター5.41.8
3サノオーソ172.710.2
20181ノブイチ2.41.1
2コーナスフロリダ1.61.0
3ウォーターループ12.31.9
20171セレニティフレア13.12.7
2サイレンスミラー81.917.5
3セイプレジール5.92.3
20161ハイジャ2.01.1
2メモリーミリオン8.21.2
3メジャースピリット3.41.3
20151ジュエルクイーン1.01.0
2ヒメカイドウ8.41.2
3ケルソン115.86.2
20141トーコーガイア1.21.0
2サウスウインド5.41.2
3カツゲキイチバン7.21.4
20131ゴールドブラザー7.72.0
2ホウライジェントル4.81.6
3フレアリングメテオ27.16.1
20121アウヤンテプイ3.11.4
2ケンスターハーバー3.41.2
3マルチゴールド34.44.3
  • 1番人気馬の馬券内率が50%とやや不振気味、人気サイドでは2番人気馬が80%の馬券内率で優勢です。
斤量と馬体重
 
年度着順馬名斤量馬体重
20211
2開催なし
3
20201ガラミスジャクソン56455(-3)
2ダルマワンサ56424(0)
3コスモピオニール56473(-4)
20191オオエフォーチュン56458(-12)
2ブライアンビクター56481(+1)
3サノオーソ56446(0)
20181ノブイチ56462(+1)
2コーナスフロリダ56453(-6)
3ウォーターループ54430(-5)
20171セレニティフレア54450(-2)
2サイレンスミラー54462(+1)
3セイプレジール56469(-5)
20161ハイジャ56444(+2)
2メモリーミリオン56450(-4)
3メジャースピリット56437(+2)
20151ジュエルクイーン54490(+3)
2ヒメカイドウ54383(+7)
3ケルソン56495(-4)
20141トーコーガイア56452(0)
2サウスウインド56463(+3)
3カツゲキイチバン56527(+2)
20131ゴールドブラザー56457(+2)
2ホウライジェントル56501(-4)
3フレアリングメテオ56468(0)
20121アウヤンテプイ56481(+10)
2ケンスターハーバー56426(-5)
3マルチゴールド56457(+1)
  • 馬体重に大きな傾向はありません。
脚質 
 
年度着順馬名道中順位
20211
2開催なし
3
20201ガラミスジャクソン9-8-6
2ダルマワンサ4-3-3
3コスモピオニール2-2-2
20191オオエフォーチュン9-7-5
2ブライアンビクター5-4-1
3サノオーソ7-5-6
20181ノブイチ3-2-1
2コーナスフロリダ6-4-3
3ウォーターループ1-1-2
20171セレニティフレア8-4-4
2サイレンスミラー2-2-1
3セイプレジール3-3-3
20161ハイジャ2-2-2
2メモリーミリオン4-4-3
3メジャースピリット5-6-3
20151ジュエルクイーン4-3-3
2ヒメカイドウ3-2-1
3ケルソン1-1-1
20141トーコーガイア8-2-1
2サウスウインド1-1-1
3カツゲキイチバン6-5-3
20131ゴールドブラザー2-2-2
2ホウライジェントル1-1-1
3フレアリングメテオ6-5-5
20121アウヤンテプイ1-1-1
2ケンスターハーバー9-7-3
3マルチゴールド8-5-4
  • 近年は後方または中団からの差し馬が優勢となっています。
タイトルとURLをコピーしました