スポンサーリンク

マイラーズC2022 過去データ 傾向と分析

スポンサーリンク
中央競馬
スポンサーリンク

概要

日程2022年4月24日(日)
開催阪神競馬場
距離芝1600m

過去10年の結果

 
年度着順馬番馬名詳細人気前走
202115ケイデンスコール牡52中山記念2着
26アルジャンナ牡43洛陽S5着
34カイザーミノル牡59オーシャンS5着
202011インディチャンプ牡51中山記念4着
25ベステンダルク牡87ディセンバーS(中山)12着
37ヴァンドギャルド牡42東京新聞杯6着
201916ダノンプレミアム牡41金鯱賞1着
28グァンチャーレ牡75洛陽S1着
32パクスアメリカーナ牡44京都金杯1着
201815サングレーザー牡44阪神C3着
29モズアスコット牡42阪急杯2着
34エアスピネル牡51マイルCS2着
2017111イスラボニータ牡62阪神C2着
24エアスピネル牡41東京新聞杯3着
36ヤングマンパワー牡57東京新聞杯6着
201612クルーガー牡43中日新聞杯6着
21ダノンシャーク牡85阪急杯7着
34クラレント牡711ダービー卿CT14着
2015115レッドアリオン牡58洛陽S1着
24サンライズメジャー牡65スワンS2着
37フィエロ牡61香港マイル9着
201414ワールドエース牡53白富士S5着
25フィエロ牡51六甲S1着
312エキストラエンド牡52東京新聞杯2着
2013117グランプリボス牡55香港マイル12着
214サンレイレーザー牡48六甲S2着
312ダノンシャーク牡53京都金杯1着
2012117シルポート牡73中山記念2着
23ダノンシャーク牡46東京新聞杯5着
36コスモセンサー牡57東京新聞杯2着

【傾向

前走 
  • 東京新聞杯、阪神C組が優勢です。また、中山記念組が2年連続で優勝しています。
枠順 
  • 3・6枠優勢です。
オッズ 
 
年度着順馬名単勝オッズ複勝オッズ
20211ケイデンスコール5.21.9
2アルジャンナ5.82.1
3カイザーミノル27.66.3
20201インディチャンプ1.61.1
2ベステンダルク57.33.7
3ヴァンドギャルド3.91.2
20191ダノンプレミアム1.31.1
2グァンチャーレ23.82.3
3パクスアメリカーナ12.41.9
20181サングレーザー6.81.6
2モズアスコット3.51.3
3エアスピネル2.91.2
20171イスラボニータ3.81.4
2エアスピネル3.11.3
3ヤングマンパワー18.83.7
20161クルーガー9.13.6
2ダノンシャーク9.33.1
3クラレント33.58.5
20151レッドアリオン22.45.0
2サンライズメジャー14.63.4
3フィエロ2.71.4
20141ワールドエース6.42.0
2フィエロ2.21.2
3エキストラエンド4.71.4
20131グランプリボス9.33.4
2サンレイレーザー33.76.3
3ダノンシャーク6.12.1
20121シルポート6.92.7
2ダノンシャーク8.92.7
3コスモセンサー9.33.0
  • 1番人気馬の馬券内率60%とまずまずです。2・3番人気馬は50%となっています。
  • その他、5番人気馬は馬券内率40%と優勢で、7・8番人気馬の好走もちらほら目立ちます。
斤量と馬体重
 
年度着順馬名斤量馬体重
20211ケイデンスコール56470(-2)
2アルジャンナ56466(-6)
3カイザーミノル56470(+2)
20201インディチャンプ58476(-2)
2ベステンダルク56518(+10)
3ヴァンドギャルド56474(-2)
20191ダノンプレミアム57500(-2)
2グァンチャーレ56472(-8)
3パクスアメリカーナ56462(-8)
20181サングレーザー57482(0)
2モズアスコット56486(-2)
3エアスピネル56478(-2)
20171イスラボニータ57488(+8)
2エアスピネル56484(0)
3ヤングマンパワー56514(-4)
20161クルーガー56514(-6)
2ダノンシャーク57458(-2)
3クラレント56510(+10)
20151レッドアリオン56484(0)
2サンライズメジャー56488(+4)
3フィエロ56502(+3)
20141ワールドエース56466(+16)
2フィエロ56506(-6)
3エキストラエンド56468(-2)
20131グランプリボス57522(+10)
2サンレイレーザー56520(-4)
3ダノンシャーク56452(+4)
20121シルポート56500(0)
2ダノンシャーク56438(0)
3コスモセンサー56510(0)
  • 460kgを超える馬が優勢です。460kg未満の馬の好走は過去10年で2頭のみです。

 

脚質
 
年度着順馬名道中順位
20211ケイデンスコール8-8
2アルジャンナ10-10
3カイザーミノル4-4
20201インディチャンプ4-3
2ベステンダルク2-2
3ヴァンドギャルド10-10
20191ダノンプレミアム2-2
2グァンチャーレ1-1
3パクスアメリカーナ3-3
20181サングレーザー9-9
2モズアスコット2-2
3エアスピネル7-5
20171イスラボニータ5-4
2エアスピネル5-6
3ヤングマンパワー2-2
20161クルーガー11-12
2ダノンシャーク7-7
3クラレント3-3
20151レッドアリオン3-3
2サンライズメジャー1-1
3フィエロ10-11
20141ワールドエース4-4
2フィエロ6-5
3エキストラエンド8-7
20131グランプリボス9-8
2サンレイレーザー13-11
3ダノンシャーク6-7
20121シルポート1-1
2ダノンシャーク12-8
3コスモセンサー4-3
  • 中団または後方からの差し馬が優勢なレースとなっています。
  • 2番手以内追走の逃げ&先行馬が毎年1頭ほど馬券内に残っています。
血統
マイラーズC2022 血統チェッカー
過去の血統データ年度着順馬名父系統母父系統20211ケイデンスコールMr.prospectorサンデーサイレンス2アルジャンナサンデーサイレンスMano'War3カイザーミノルMr...
タイトルとURLをコピーしました