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弥生賞ディープインパクト記念2023 過去データ 傾向と分析

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中央競馬
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概要

日程2022年3月5日(日曜日)
開催中山競馬場
距離芝2000m

過去10年の結果

 
年度着順馬番馬名馬齢騎手人気前走
2022110アスクビクターモア牡3田辺裕信31勝クラス1着
27ドウデュース牡3武豊1朝日杯FS1着
36ボーンディスウェイ牡3石橋脩9ホープフルS5着
202114タイトルホルダー牡3横山武4ホープフルS4着
210シュネルマイスター牡3C.ルメール2ひいらぎ賞1着
32ダノンザキッド牡3川田将雅1ホープフルS1着
202011サトノフラッグ牡3武豊21勝クラス1着
28ワーケア牡3C.ルメール1ホープフルS3着
310オーソリティ牡3L.ヒューイットソン3ホープフルS5着
2019110メイショウテンゲン牡3池添謙一8きさらぎ賞5着
25シュヴァルツリーゼ牡3石橋脩6新馬戦1着
38ブレイキングドーン牡3福永祐一4ホープフルS5着
201819ダノンプレミアム牡3川田将雅1朝日杯FS1着
28ワグネリアン牡3福永祐一2東スポ杯2歳S1着
33ジャンダルム牡3武豊4ホープフルS2着
2017111カデナ牡3福永祐一1京都2歳S1着
210マイスタイル牡3横山典弘8こぶし賞1着
34ダンビュライト牡3C.ルメール5きさらぎ賞3着
2016111マカヒキ牡3C.ルメール2若駒S1着
210リオンディーズ牡3M.デムーロ1朝日杯FS1着
34エアスピネル牡3武豊3朝日杯FS2着
201514サトノクラウン牡3福永祐一2東スポ杯2歳S1着
25ブライトエンブレム牡3田辺裕信4朝日杯FS7着
32タガノエスプレッソ牡3菱田裕二10朝日杯FS6着
2014110トゥザワールド牡3川田将雅1若駒S1着
211ワンアンドオンリー牡3横山典弘4ラジオNIKKEI賞1着
33アデインザライフ牡3戸崎圭太2京成杯3着
201318カミノタサハラ牡3内田博幸6ラジオNIKKEI賞1着
24ミヤジタイガ牡3和田竜二10若駒S4着
33コディーノ牡3横山典弘2朝日杯FS2着

傾向

前走 

  • ホープフルS組、朝日杯FS組が優勢です。

騎手 

  • 武豊騎手、福永祐一騎手、C.ルメール騎手が優勢です。

枠順 

 
データ勝率馬券内率
1枠1-0-0-910%10%
2枠0-0-2-80%20%
3枠0-0-3-70%30%
4枠2-1-2-618%45%
5枠0-2-0-120%14%
6枠1-1-1-136%20%
7枠1-5-1-135%35%
8枠5-1-1-1325%35%
  • 4・7・8枠優勢です。

人気 

 
人気データ勝率馬券内率
1人気3-3-1-330%70%
2人気3-2-2-330%70%
3人気1-0-2-710%30%
4人気1-2-2-510%50%
5人気0-0-1-90%10%
6人気1-1-0-810%20%
7人気0-0-0-00%0%
8人気1-1-0-810%20%
9人気0-0-1-90%10%
10人気以降0-1-1-200%9%
  • 1番人気馬、2番人気馬の馬券内率が70%と好走傾向です。
  • その他では4番人気馬が馬券内率50%と優勢、8〜10番人気馬が過去5回馬券内に好走しています。

斤量と馬体重

 
年度着順馬名斤量馬体重
20221アスクビクターモア56474(-4)
2ドウデュース56504(+8)
3ボーンディスウェイ56494(0)
20211タイトルホルダー56466(-4)
2シュネルマイスター56480(+6)
3ダノンザキッド56512(-4)
20201サトノフラッグ56492(-2)
2ワーケア56494(+2)
3オーソリティ56506(-2)
20191メイショウテンゲン56458(-8)
2シュヴァルツリーゼ56488(+10)
3ブレイキングドーン56498(+4)
20181ダノンプレミアム56498(+8)
2ワグネリアン56450(-4)
3ジャンダルム56484(-10)
20171カデナ56460(0)
2マイスタイル56450(-4)
3ダンビュライト56470(-2)
20161マカヒキ56496(0)
2リオンディーズ56500(+4)
3エアスピネル56484(0)
20151サトノクラウン56482(+8)
2ブライトエンブレム56484(+2)
3タガノエスプレッソ56440(-6)
20141トゥザワールド56518(-2)
2ワンアンドオンリー56484(+10)
3アデイインザライフ56544(-2)
20131カミノタサハラ56512(-2)
2ミヤジタイガ56480(-2)
3コディーノ56484(+8)
  • 480kg以上の馬体重の馬が優勢傾向です。

脚質

 
年度着順馬名道中順位
20221アスクビクターモア2-2-2-2
2ドウデュース5-4-4-5
3ボーンディスウェイ3-3-4-3
20211タイトルホルダー1-1-1-1
2シュネルマイスター2-2-2-2
3ダノンザキッド5-5-5-4
20201サトノフラッグ8-8-8-2
2ワーケア6-6-6-6
3オーソリティ5-5-2-2
20191メイショウテンゲン6-6-4-5
2シュヴァルツリーゼ9-9-9-7
3ブレイキングドーン8-8-8-7
20181ダノンプレミアム2-2-2-2
2ワグネリアン5-5-5-4
3ジャンダルム4-4-3-3
20171カデナ8-8-7-5
2マイスタイル1-1-1-1
3ダンビュライト5-5-5-5
20161マカヒキ12-9-9-8
2リオンディーズ4-4-4-2
3エアスピネル5-5-5-4
20151サトノクラウン4-6-5-4
2ブライトエンブレム10-10-10-10
3タガノエスプレッソ7-7-7-8
20141トゥザワールド7-7-6-4
2ワンアンドオンリー10-10-8-8
3アデイインザライフ5-5-6-4
20131カミノタサハラ7-7-4-4
2ミヤジタイガ5-5-5-4
3コディーノ3-3-5-7
  • 中団からの差し馬優勢です。
  • ハナを奪った馬や2番手追走の馬は逃げきれないケースが多くなっています。

血統

 
着順馬名父系統母父系統
20221アスクビクターモアディープインパクト(サンデーサイレンス)Rainbow Quest(Red God)
2ドウデュースハーツクライ(サンデーサイレンス)Vindication(ボールドルーラー)
3ボーンディスウェイハーツクライ(サンデーサイレンス)Platini(ハンプトン)
20211タイトルホルダードゥラメンテ(Mr.prospector)Motivator(サドラーズウェルズ)
2シュネルマイスターKingman(ダンチヒ)Soldier Hollow(サドラーズウェルズ)
3ダノンザキッドジャスタウェイ(サンデーサイレンス)Dansili(ダンチヒ)
20201サトノフラッグディープインパクト(サンデーサイレンス)Not For Sale(グレイソヴリン)
2ワーケアハーツクライ(サンデーサイレンス)Oratorio(ダンチヒ)
3オーソリティオルフェーヴル(サンデーサイレンス)シンボリクリスエス(ロベルト)
20191メイショウテンゲンディープインパクト(サンデーサイレンス)フレンチデピュティ(ヴァイスリージェント)
2シュヴァルツリーゼハーツクライ(サンデーサイレンス)Monsun(Blandford)
3ブレイキングドーンヴィクトワールピサ(サンデーサイレンス)ホワイトマズル(リファール)
20181ダノンプレミアムディープインパクト(サンデーサイレンス)Intikhab(ロベルト)
2ワグネリアンディープインパクト(サンデーサイレンス)キングカメハメハ(Mr.prospector)
3ジャンダルムKitten’s Joy(サドラーズウェルズ)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス)
20171カデナディープインパクト(サンデーサイレンス)フレンチデピュティ(ヴァイスリージェント)
2マイスタイルハーツクライ(サンデーサイレンス)フォーティナイナー(Mr.prospector)
3ダンビュライトルーラーシップ(Mr.prospector)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス)
20161マカヒキディープインパクト(サンデーサイレンス)フレンチデピュティ(ヴァイスリージェント)
2リオンディーズキングカメハメハ(Mr.prospector)スペシャルウィーク(サンデーサイレンス)
3エアスピネルキングカメハメハ(Mr.prospector)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス)
20151サトノクラウンMarju(ノーザンダンサー)Rossini(Mr.prospector)
2ブライトエンブレムネオユニヴァース(サンデーサイレンス)ウォーエンブレム(Mr.prospector)
3タガノエスプレッソブラックタイド(サンデーサイレンス)キングカメハメハ(Mr.prospector)
20141トゥザワールドキングカメハメハ(Mr.prospector)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス)
2ワンアンドオンリーハーツクライ(サンデーサイレンス)タイキシャトル(Halo)
3アデインザライフディープインパクト(サンデーサイレンス)サクラバクシンオー(プリンスリーギフト)
20131カミノタサハラディープインパクト(サンデーサイレンス)フレンチデピュティ(ヴァイスリージェント)
2ミヤジタイガネオユニヴァース(サンデーサイレンス)El Corredor(Mr.prospector)
3コディーノキングカメハメハ(Mr.prospector)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス)
  • サンデーサイレンス系の馬が優勢です。また、ダンチヒ系やヴァイスリージェント系などのニアークティック系の活躍が目立ちます。
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