スポンサーリンク

フィリーズレビュー2023 過去データ 傾向と分析

スポンサーリンク
中央競馬
スポンサーリンク

概要

日程2022年3月12日(日曜日)
開催阪神競馬場
距離芝1400m

過去10年の結果

 
年度着順馬番馬名馬齢騎手人気前走
202214サブライムアンセム牝3池添謙一2未勝利戦1着
22ナムラクレア牝3浜中俊1阪神JF5着
36アネゴハダ牝3酒井学41勝クラス1着
202115シゲルピンクルビー牝3和田竜二8阪神JF17着
28ヨカヨカ牝3幸英明2阪神JF5着
313ミニーアイル牝3藤岡康太11あざみ賞(小倉)1着
202015エーポス牝3岩田康誠5エルフィンS4着
27ヤマカツマーメイド牝3池添謙一2阪神JF5着
36ナイントゥファイブ牝3松田大作12千両賞4着
201911ノーワン牝3坂井瑠星12未勝利戦1着
26プールヴィル牝3秋山真一郎3紅海S2着
315ジュランビル牝3松若風馬6万両賞1着
2018110リバティハイツ牝3北村友一8500万2着
29アンコールプリュ牝3藤岡康太2つわぶき賞1着
32デルニオエール牝3岩田康誠5500万1着
2017116カラクレナイ牝3M.デムーロ2万両賞1着
215レーヌミノル牝3浜中俊1クイーンC4着
313ゴールドケープ牝3丸山元気6阪神JF6着
201612ソルヴェイグ牝3川田将雅8500万5着
29アットザシーサイド牝3福永祐一1阪神JF5着
37キャンディバローズ牝3武豊2阪神JF9着
2015117クイーンズリング牝3M.デムーロ1菜の花賞1着
213ペルフィカ牝3菱田裕二7こぶし賞1着
310ムーンエクスプレス牝3松山弘平2阪神JF4着
201411ベルカント牝3武豊2朝日杯FS10着
212ニホンピロアンバー牝3秋山真一郎13阪神JF17着
314エスメラルディーナ牝3E.ペドロサ6ジュニアC1着
201314メイショウマンボ牝3川田将雅3こぶし賞1着
21ナンシーシャイン牝3大野拓弥4春菜賞1着
316ティズトレメンダス牝3川須栄彦11はこべら賞1着

傾向

前走 

  • 阪神JF組、前走1400〜1600mのレースを使った馬の好走が目立ちます。

騎手 

  • 近年では池添謙一騎手、藤岡康太騎手の好走が目立ちます。

枠順 

 
データ勝率馬券内率
1枠3-1-1-1415%26%
2枠1-1-0-185%10%
3枠3-1-1-1515%25%
4枠0-2-2-160%20%
5枠1-2-1-165%20%
6枠0-1-0-190%5%
7枠0-2-4-210%22%
8枠2-0-1-247%11%
  • 1・3枠優勢です。

人気 

 
人気データ勝率馬券内率
1人気1-3-0-610%40%
2人気3-3-2-230%80%
3人気1-1-0-810%20%
4人気0-1-1-80%20%
5人気1-0-1-810%20%
6人気0-0-3-70%30%
7人気0-1-0-90%10%
8人気3-0-0-730%0%
9人気0-0-0-100%0%
10人気以降1-1-3-78%%
  • 2番人気馬の馬券内率が80%と好調です。
  • 人気薄では8番人気馬が勝率30%と好走傾向です。

斤量と馬体重

 
年度着順馬名斤量馬体重
20221サブライムアンセム54476(-2)
2ナムラクレア54466(+12)
3アネゴハダ54438(-6)
20211シゲルピンクルビー54464(-6)
2ヨカヨカ54458(+4)
3ミニーアイル54480(-8)
20201エーポス54446(-6)
2ヤマカツマーメイド54472(+2)
3ナイントゥファイブ54464(+4)
20191ノーワン54480(-4)
2プールヴィル54418(-6)
3ジュランビル54464(+4)
20181リバティハイツ54442(-8)
2アンコールプリュ54426(0)
3デルニオエール54410(-2)
20171カラクレナイ54478(+2)
2レーヌミノル54468(0)
3ゴールドケープ54432(+4)
20161ソルヴェイグ54460(-6)
2アットザシーサイド54440(+6)
3キャンディバローズ54406(+4)
20151クイーンンズリング54444(-20)
2ペルフィカ54424(-6)
3ムーンエクスプレス54418(+4)
20141ベルカント54470(-6)
2ニホンピロアンバー54444(+4)
3エスメラルディーナ54482(-4)
20131メイショウマンボ54470(-6)
2ナンシーシャイン54420(+2)
3ティズトレメンダス54484(-4)
  • 出走頭数は少ないものの、500kgを超える馬は馬券内に入っていません。

脚質 

 
年度着順馬名道中順位
20221サブライムアンセム11-11
2ナムラクレア9-9
3アネゴハダ3-3
20211シゲルピンクルビー6-7
2ヨカヨカ5-4
3ミニーアイル15-15
20201エーポス10-10
2ヤマカツマーメイド5-3
3ナイントゥファイブ2-2
20191ノーワン10-10
2プールヴィル7-6
3ジュランビル3-3
20181リバティハイツ6-7
2アンコールプリュ16-12
3デルニオエール6-5
20171カラクレナイ17-14
2レーヌミノル9-6
3ゴールドケープ18-18
20161ソルヴェイグ3-3
2アットザシーサイド10-10
3キャンディバローズ1-1
20151クイーンズリング14-13
2ペルフィカ12-13
3ムーンエクスプレス2-2
20141ベルカント4-4
2ニホンピロアンバー1-1
3エスメラルディーナ4-4
20131メイショウマンボ11-11
2ナンシーシャイン5-4
3ティズトレメンダス1-1
  • 中団からの差し馬または追い込み馬が優勢です。近年は先行馬は入っても一頭、逃げ馬は不振となっています。

血統

 
年度着順馬名父系統母父系統
20221サブライムアンセムロードカナロア(Mr.Prospector)シンボリクリスエス(ロベルト)
2ナムラクレアミッキーアイル(サンデーサイレンス)Storm Cat(ストームバード)
3アネゴハダキズナ(サンデーサイレンス)ウォーエンブレム(Mr.Prospector)
20211シゲルピンクルビーモーリス(ロベルト)High Chaparral(サドラーズウェルズ)
2ヨカヨカスクワートルスクワート(Mr.Prospector)Danehill Dancer(ダンチヒ)
3ミニーアイルミッキーアイル(サンデーサイレンス)Petionville(Mr.Prospector)
20201エーポスジャスタウェイ(サンデーサイレンス)Smart Strike(Mr.Prospector)
2ヤマカツマーメイドロードカナロア(Mr.Prospector)グラスワンダー(ロベルト)
3ナイントゥファイブスクリーンヒーロー(ロベルト)Blu Air Force(ロベルト)
20191ノーワンハーツクライ(サンデーサイレンス)Caerleon(ニジンスキー)
2プールヴィルLe Havre(RedGod)Kendargent(グレイソヴリン)
3ジュランビルキンシャサノキセキ(サンデーサイレンス)Deputy Minister(ヴァイスリージェント)
20181リバティハイツキングカメハメハ(Mr.Prospector)Dudawi(Mr.Prospector)
2アンコールプリュディープインパクト(サンデーサイレンス)ウイニングチケット(グレイソヴリン)
3デルニオエールステイゴールド(サンデーサイレンス)メジロマックイーン(Torbillon)
20171カラクレナイローエングリン(サドラーズウェルズ)アグネスタキオン(サンデーサイレンス)
2レーヌミノルダイワメジャー(サンデーサイレンス)タイキシャトル(Halo)
3ゴールドケープワークフォース(Mr.Prospector)デュランダル(サンデーサイレンス)
20161ソルヴェイグダイワメジャー(サンデーサイレンス)ジャングルポケット(グレイソヴリン)
2アットザシーサイドキングカメハメハ(Mr.Prospector)アグネスタキオン(サンデーサイレンス)
3キャンディバローズディープインパクト(サンデーサイレンス)タイキシャトル(Halo)
20151クイーンズリングマンハッタンカフェ(サンデーサイレンス)Anabaa(ダンチヒ)
2ペルフィカゼンノロブロイ(サンデーサイレンス)Sky Mesa(ボールドルーラー)
3ムーンエクスプレスアドマイヤムーン(Mr.Prospector)メジロライアン(ノーザンテースト)
20141ベルカントサクラバクシンオー(プリンスリーギフト)ボストンハーバー(ボールドルーラー)
2ニホンピロアンバースウェプトオーヴァーボード(Mr.Prospector)デヒア(ヴァイスリージェント)
3エスメラルディーナHarlan’s Holiday(ストームバード)Spanish Steps(Mr.Prospector)
20131メイショウマンボスズカマンボ(サンデーサイレンス)グラスワンダー(ロベルト)
2ナンシーシャインブラックタキシード(サンデーサイレンス)トウショウボーイ(プリンスリーギフト)
3ティズトレメンダスTiz Wnaerful(Mano’War)Editor’s Note(Mr.Prospector)
  • サンデーサイレンス系、ロベルト系、グレイソヴリン系の馬の好走が目立ちます。
タイトルとURLをコピーしました