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エプソムC2023 過去データ 傾向と分析

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中央競馬
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概要

日程2023年6月11日(日曜日)
開催東京競馬場
距離芝1800m

過去10年の結果

 
年度着順馬番馬名馬齢騎手人気前走
202216ノースブリッジ牡4岩田康誠4アメジストS1着
28ガロアクリーク牡5石橋脩8都大路S6着
35ダーリントンホール牡5C.ルメール2ダービー卿CT3着
2021115ザダル牡5石橋脩3毎日王冠5着
213サトノフラッグ牡4戸崎圭太6金鯱賞7着
37ファルコニア牡4川田将雅2難波S(阪神)1着
202016ダイワキャグニー牡6内田博幸9新潟大賞典14着
21ソーグリッタリング牡6藤井勘一郎5メイS2着
318トーラスジェミニ牡4木幡育也18ダービー卿CT11着
201919レイエンダ牡4C.ルメール5メイS9着
26サラキア牝4丸山元気7阪神牝馬S10着
34ソーグリッタリング牡5浜中俊1都大路S1着
2018116サトノアーサー牡4戸崎圭太2メイS3着
26ハクサンルドルフ牡5川田将雅4新潟大賞典8着
35グリュイエール牡6福永祐一5府中S1着
2017112ダッシングブレイズ牡5浜中俊5京王杯SC7着
210アストラエンブレム牡4M.デムーロ1メイS2着
37マイネルハニー牡4柴田大知6小倉大賞典16着
2016118ルージュバック牝4戸崎圭太1ヴィクトリアマイル5着
216フルーキー牡6M.デムーロ3新潟大賞典2着
313マイネルミラノ牡6柴田大知6新潟大賞典5着
201516エイシンヒカリ牡4武豊2都大路S1着
22サトノアラジン牡4C.ルメール1モンゴル大統領賞1着
312ディサイファ牡6四位洋文4中日新聞杯1着
201411ディサイファ牡5四位洋文2都大路S2着
25マイネルラクリマ牡6川田将雅4チャンピオンズマイル10着
34ダークシャドウ牡7戸崎圭太8中山記念11着
201313クラレント牡4岩田康誠4マイラーズC8着
213ジャスタウェイ牡4福永祐一3中日新聞杯8着
31サンレイレーザー牡4藤岡康太7マイラーズC2着

傾向

前走 

  • 新潟大賞典、メイS組が優勢です。

騎手 

  • C.ルメール騎手が優勢です。

枠順 

 
データ勝率馬券内率
1枠1-1-1-136%18%
2枠0-1-1-140%12%
3枠2-2-2-1211%33%
4枠0-1-2-160%15%
5枠2-1-1-1610%20%
6枠2-1-0-1710%15%
7枠1-1-1-214%12%
8枠2-2-2-1912%36%
  • 3・8枠優勢です。

人気 

 
人気データ勝率馬券内率
1人気1-2-1-610%40%
2人気3-0-2-530%50%
3人気1-2-0-710%30%
4人気2-2-1-520%50%
5人気2-1-1-620%40%
6人気0-1-2-70%30%
7人気0-1-1-80%20%
8人気0-1-1-80%20%
9人気1-0-0-90%0%
10人気以降0-0-1-660%1%
  • 2番人気馬の馬券内率50%とまずまずです。3番人気馬は30%と不振傾向です。
  • 4番人気馬が馬券内率50%、5番人気馬が40%で優勢です。

斤量と馬体重

 
年度着順馬名斤量馬体重
20221ノースブリッジ56492(-4)
2ガロアクリーク56510(-2)
3ダーリントンホール56536(-8)
20211ザダル56504(+12)
2サトノフラッグ56496(-2)
3ファルコニア56460(+4)
20201ダイワキャグニー56500(-16)
2ソーグリッタリング57486(+8)
3トーラスジェミニ56478(-4)
20191レイエンダ56486(0)
2サラキア54448(+6)
3ソーグリッタリング57484(-4)
20181サトノアーサー56480(0)
2ハクサンルドルフ56464(+2)
3グリュイエール56486(0)
20171ダッシングブレイズ56500(0)
2アストラエンブレム56470(+4)
3マイネルハニー56478(-2)
20161ルージュバック54452(-6)
2フルーキー58480(-8)
3マイネルミラノ56494(+6)
20151エイシンヒカリ56494(-2)
2サトノアラジン56522(-2)
3ディサイファ57496(+8)
20141ディサイファ56492(+6)
2マイネルラクリマ57480(-4)
3ダークシャドウ59516(-4)
20131クラレント56490(+10)
2ジャスタウェイ56496(+10)
3サンレイレーザー56516(-4)
  • 斤量56kgの馬が毎年馬券内に入っています。
  • 馬体重に大きな傾向はありません。

脚質 

 
年度着順馬名道中順位
20221ノースブリッジ3-3-3
2ガロアクリーク7-7-5
3ダーリントンホール4-5-5
20211ザダル10-9-8
2サトノフラッグ14-15-12
3ファルコニア13-10-7
20201ダイワキャグニー3-2-2
2ソーグリッタリング6-5-4
3トーラスジェミニ1-1-1
20191レイエンダ2-2-2
2サラキア1-1-1
3ソーグリッタリング4-5-5
20181サトノアーサー3-6-6
2ハクサンルドルフ12-13-13
3グリュイエール10-8-8
20171ダッシングブレイズ5-2-3
2アストラエンブレム2-2-3
3マイネルハニー1-1-1
20161ルージュバック8-9-9
2フルーキー14-12-11
3マイネルミラノ1-1-1
20151エイシンヒカリ1-1-1
2サトノアラジン4-4-4
3ディサイファ10-10-8
20141ディサイファ4-6-9
2マイネルラクリマ2-2-2
3ダークシャドウ8-10-10
20131クラレント2-2-2
2ジャスタウェイ14-11-11
3サンレイレーザー5-4-5
  • 逃げた馬や2番手追走の先行馬が優勢傾向です。

血統

 
年度着順馬名父系統母父系統
20221ノースブリッジモーリス(ロベルト)アドマイヤムーン(Mr.prospector)
2ガロアクリークキンシャサノキセキ(サンデーサイレンス)キングマンボ(Mr.prospector)
3ダーリントンホールNew Approach(サドラーズウェルズ)Pivotal(Nureyev)
20211ザダルトーセンラー(サンデーサイレンス)Lemon Drop Kid(Mr.prospector)
2サトノフラッグディープインパクト(サンデーサイレンス)Not For Sale(グレイソヴリン)
3ファルコニアディープインパクト(サンデーサイレンス)Hawk Wing(Mr.prospector)
20201ダイワキャグニーキングカメハメハ(Mr.prospector)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス)
2ソーグリッタリングステイゴールド(サンデーサイレンス)シンボリクリスエス(ロベルト)
3トーラスジェミニキングズベスト(Mr.prospector)マンハッタンカフェ(サンデーサイレンス)
20191レイエンダキングカメハメハ(Mr.prospector)シンボリクリスエス(ロベルト)
2サラキアディープインパクト(サンデーサイレンス)Lomitas(ニジンスキー)
3ソーグリッタリングステイゴールド(サンデーサイレンス)シンボリクリスエス(ロベルト)
20181サトノアーサーディープインパクト(サンデーサイレンス)Redoute’s Choice(ダンチヒ)
2ハクサンルドルフアドマイヤムーン(Mr.prospector)Theatrical(Nureyev)
3グリュイエールディープインパクト(サンデーサイレンス)キングカメハメハ(Mr.prospector)
20171ダッシングブレイズKitten’s Joy(サドラーズウェルズ)Honour and Glory(Mano’War)
2アストラエンブレムダイワメジャー(サンデーサイレンス)ウォーエンブレム(Mr.prospector)
3マイネルハニーマツリダゴッホ(サンデーサイレンス)ナリタブライアン(ロベルト)
20161ルージュバックマンハッタンカフェ(サンデーサイレンス)Awesome Again(ヴァイスリージェント)
2フルーキーRedoute’s Choice(ダンチヒ)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス)
3マイネルミラノステイゴールド(サンデーサイレンス)Polish Preced(ダンチヒ)
20151エイシンヒカリディープインパクト(サンデーサイレンス)Storm Cat(ストームバード)
2サトノアラジンディープインパクト(サンデーサイレンス)Storm Cat(ストームバード)
3ディサイファディープインパクト(サンデーサイレンス)Dubai Millennium(Mr.prospector)
20141ディサイファディープインパクト(サンデーサイレンス)Dubai Millennium(Mr.prospector)
2マイネルラクリマチーフベアハート(ダンチヒ)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス)
3ダークシャドウダンスインザダーク(サンデーサイレンス)Private Account(ダマスカス)
20131クラレントダンスインザダーク(サンデーサイレンス)ダンシングブレーヴ(リファール)
2ジャスタウェイハーツクライ(サンデーサイレンス)Wild Again(Nearctic)
3サンレイレーザーラスカルスズカ(リファール)Cozzene(グレイソヴリン)
  • サンデーサイレンス系、Mr.prospector系が優勢です。
  • 数は多くないもののロベルト系の馬の好走も目立ちます。
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