スポンサーリンク

ジャパンC2023 過去データ 傾向と分析

スポンサーリンク
中央競馬
スポンサーリンク

概要

日程2023年11月26日(日曜日)
開催東京競馬場
距離芝2400m

過去10年の結果

 
年度着順馬番馬名馬齢騎手人気前走
202216ヴェラアズール牡5R.ムーア3京都大賞典1着
215シャフリヤール牡4C.デムーロ1天皇賞秋5着
33ヴェルトライゼンデ牡5D.レーン4オールカマー7着
202112コントレイル牡4福永祐一1天皇賞秋2着
27オーソリティ牡4C.ルメール3アルゼンチン共和国杯1着
34シャフリヤール牡3川田将雅2神戸新聞杯4着
202012アーモンドアイ牝5C.ルメール1天皇賞秋1着
26コントレイル牡3福永祐一2菊花賞1着
35デアリングタクト牝3松山弘平3秋華賞1着
201915スワーヴリチャード牡5O.マーフィー3天皇賞秋7着
21カレンブーケドール牝3津村明秀5秋華賞2着
32ワグネリアン牡4川田将雅2天皇賞秋5着
201811アーモンドアイ牝3C.ルメール1秋華賞1着
28キセキ牡4川田将雅4天皇賞秋3着
311スワーヴリチャード牡4M.デムーロ2天皇賞秋10着
201711シュヴァルグラン牡5H.ボウマン5京都大賞典3着
22レイデオロ牡3C.ルメール2神戸新聞杯1着
34キタサンブラック牡5武豊1天皇賞秋1着
201611キタサンブラック牡4武豊1京都大賞典1着
212サウンズオブアース牡5M.デムーロ5京都大賞典4着
317シュヴァルグラン牡4福永祐一6アルゼンチン共和国杯1着
2015115ショウナンパンドラ牝4池添謙一4天皇賞秋4着
26ラストインパクト牡5R.ムーア7天皇賞秋12着
31ラブリーデイ牡5川田将雅1天皇賞秋1着
201414エピファネイア牡4C.スミヨン4天皇賞秋6着
21ジャスタウェイ牡5福永祐一3凱旋門賞8着
315スピルバーグ牡5北村宏司6天皇賞秋1着
201317ジェンティルドンナ牝4R.ムーア1天皇賞秋2着
29デニムアンドルビー牡3浜中俊7エリザベス女王杯5着
35トーセンジョーダン牡7W.ビュイック11天皇賞秋11着

傾向

前走 

  • 天皇賞秋、秋華賞組が優勢です。

騎手 

  • 川田将雅騎手、C.ルメール騎手が優勢です。

枠順 

 
データ勝率馬券内率
1枠4-3-1-923%42%
2枠2-0-4-1310%31%
3枠2-1-2-1510%25%
4枠1-2-0-175%15%
5枠0-2-0-180%10%
6枠0-1-0-190%5%
7枠1-1-2-204%16%
8枠0-0-1-260%3%
  • 1・2枠優勢です。

人気 

 
人気データ勝率馬券内率
1人気5-1-2-250%80%
2人気0-2-3-50%50%
3人気2-2-1-520%50%
4人気2-1-1-620%40%
5人気1-2-0-710%30%
6人気0-0-2-80%20%
7人気0-2-0-80%20%
8人気0-0-0-100%0%
9人気0-0-0-100%0%
10人気以降0-0-1-760%1%
  • 1番人気馬の馬券内率80%、2、3番人気馬は50%と人気サイドが優勢傾向です。
  • その他、4番人気馬が馬券内率40%と好走しています。

斤量と馬体重

 
年度着順馬名斤量馬体重
20221ヴェラアズール57518(0)
2シャフリヤール57450(-6)
3ヴェルトライゼンデ57494(0)
20211コントレイル57456(-8)
2オーソリティ57520(+2)
3シャフリヤール55446(-6)
20201アーモンドアイ55490(0)
2コントレイル55456(-2)
3デアリングタクト53474(-6)
20191スワーヴリチャード57516(+2)
2カレンブーケドール53466(+2)
3ワグネリアン57458(-4)
20181アーモンドアイ53472(-8)
2キセキ57504(+8)
3スワーヴリチャード57510(0)
20171シュヴァルグラン57470(-2)
2レイデオロ55484(+8)
3キタサンブラック57542(0)
20161キタサンブラック57536(-2)
2サウンズオブアース57502(-8)
3シュヴァルグラン57482(+8)
20151ショウナンパンドラ55442(+4)
2ラストインパクト57494(+2)
3ラブリーデイ57486(0)
20141エピファネイア57492(+2)
2ジャスタウェイ57498(—)
3スピルバーグ57508(+2)
20131ジェンティルドンナ55470(0)
2デニムアンドルビー53434(-6)
3トーセンジョーダン57480(+4)
  • 斤量53kgである3歳牝馬に注意したいところです。
  • 馬体重に大きな傾向はありません。

脚質 

 
年度着順馬名道中順位
20221ヴェラアズール11-9-10-10
2シャフリヤール12-14-14-12
3ヴェルトライゼンデ5-5-5-4
20211コントレイル8-7-8-8
2オーソリティ5-4-5-2
3シャフリヤール5-5-6-5
20201アーモンドアイ4-5-4-4
2コントレイル9-9-9-9
3デアリングタクト7-7-7-7
20191スワーヴリチャード7-7-6-5
2カレンブーケドール4-4-3-2
3ワグネリアン6-6-6-8
20181アーモンドアイ3-2-2-2
2キセキ1-1-1-1
3スワーヴリチャード5-5-4-4
20171シュヴァルグラン5-4-4-4
2レイデオロ11-9-9-7
3キタサンブラック1-1-1-1
20161キタサンブラック1-1-1-1
2サウンズオブアース7-7-9-9
3シュヴァルグラン9-9-12-10
20151ショウナンパンドラ9-9-8-11
2ラストインパクト11-12-8-11
3ラブリーデイ6-6-6-5
20141エピファネイア3-2-3-4
2ジャスタウェイ10-8-8-8
3スピルバーグ15-16-15-13
20131ジェンティルドンナ3-3-3-4
2デニムアンドルビー12-14-13-13
3トーセンジョーダン2-2-2-2
  • 中団からの差し馬が優勢です。
  • 4番手以内追走の先行馬が毎年一頭ほど馬券内に好走しています。

血統

 
年度着順馬名父系統母父系統
20221ヴェラアズールエイシンフラッシュ(Mr.prospector)クロフネ(ヴァイスリージェント)
2シャフリヤールディープインパクト(サンデーサイレンス)Essence of Dudai(ボールドルーラー)
3ヴェルトライゼンデドリームジャーニー(サンデーサイレンス)Acatenango(ハンプトン)
20211コントレイルディープインパクト(サンデーサイレンス)Unbridled’s Song(Mr.prospector)
2オーソリティオルフェーヴル(サンデーサイレンス)シンボリクリスエス(ロベルト)
3シャフリヤールディープインパクト(サンデーサイレンス)Essence of Dudai(ボールドルーラー)
20201アーモンドアイロードカナロア(Mr.prospector)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス)
2コントレイルディープインパクト(サンデーサイレンス)Unbridled’s Song(Mr.prospector)
3デアリングタクトエピファネイア(ロベルト)キングカメハメハ(Mr.prospector)
20191スワーヴリチャードハーツクライ(サンデーサイレンス)Unbridled’s Song(Mr.prospector)
2カレンブーケドールディープインパクト(サンデーサイレンス)ScatDaddy(ストームバード)
3ワグネリアンディープインパクト(サンデーサイレンス)キングカメハメハ(Mr.prospector)
20181アーモンドアイロードカナロア(Mr.prospector)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス)
2キセキルーラーシップ(Mr.prospector)ディープインパクト(サンデーサイレンス)
3スワーヴリチャードハーツクライ(サンデーサイレンス)Unbridled’s Song(Mr.prospector)
20171シュヴァルグランハーツクライ(サンデーサイレンス)Machiavellian(Mr.prospector)
2レイデオロキングカメハメハ(Mr.prospector)シンボリクリスエス(ロベルト)
3キタサンブラックブラックタイド(サンデーサイレンス)サクラバクシンオー(プリンスリーギフト)
20161キタサンブラックブラックタイド(サンデーサイレンス)サクラバクシンオー(プリンスリーギフト)
2サウンズオブアースネオユニヴァース(サンデーサイレンス)Dixieland Band(ノーザンダンサー)
3シュヴァルグランハーツクライ(サンデーサイレンス)Machiavellian(Mr.prospector)
20151ショウナンパンドラディープインパクト(サンデーサイレンス)フレンチデピュティ(ヴァイスリージェント)
2ラストインパクトディープインパクト(サンデーサイレンス)ティンバーカントリー(Mr.prospector)
3ラブリーデイキングカメハメハ(Mr.prospector)ダンスインザダーク(サンデーサイレンス)
20141エピファネイアシンボリクリスエス(ロベルト)スペシャルウィーク(サンデーサイレンス)
2ジャスタウェイハーツクライ(サンデーサイレンス)WildAgain(Nearctic)
3スピルバーグディープインパクト(サンデーサイレンス)Lycius(Mr.prospector)
20131ジェンティルドンナディープインパクト(サンデーサイレンス)Bertolini(ダンチヒ)
2デニムアンドルビーディープインパクト(サンデーサイレンス)キングカメハメハ(Mr.prospector)
3トーセンジョーダンジャングルポケット(グレイソヴリン)ノーザンテースト(ノーザンテースト)
  • 父、母父系統にサンデーサイレンス系やMr.prospector系を持つ馬が優勢です。
  • その他、ロベルト系を持つ馬の好走がちらほらあります。
タイトルとURLをコピーしました