スポンサーリンク

京都記念2024 過去データ 傾向と分析~予想に役立つ情報をお届けします~

スポンサーリンク
中央競馬
スポンサーリンク
京都記念の勝ち馬にはどのような特徴があるのだろう?枠の有利不利は?活躍した馬の血統は?
ここでは京都記念の過去10年のデータを傾向分析を行います!ぜひ予想にお役立てください!

概要

日程2024年2月11日(日曜日)
開催阪神競馬場
距離芝2200m

過去10年の結果

 
年度着順馬番馬名馬齢騎手人気前走
2023112ドウデュース牡4武豊1凱旋門賞19着
21マテンロウレオ牡4横山典弘6中山金杯5着
38プラダリア牡4池添謙一4日経新春杯3着
2022111アフリカンゴールドセ7国分恭介12日経新春杯5着
21タガノディアマンテ牡6幸英明8中山金杯4着
35サンレイポケット牡7鮫島克駿6ジャパンC4着
202114ラヴズオンリーユー牝5川田将雅1有馬記念10着
22ステイフーリッシュ牡6和田竜二3AJCC4着
39ダンビュライトセ7松若風馬6京都大賞典2着
202017クロノジェネシス牝4北村友一1エリザベス女王杯5着
21カレンブーケドール牝4津村明秀2ジャパンC2着
35ステイフーリッシュ牡5岩田康誠3AJCC2着
201918ダンビュライト牡5松若風馬6AJCC6着
210ステイフーリッシュ牡4藤岡佑介1中山金杯2着
312マカヒキ牡6岩田康誠2有馬記念10着
201814クリンチャー牡4藤岡佑介4菊花賞2着
210アルアイン牡4川田将雅3菊花賞7着
36レイデオロ牡4D.バルジュー1ジャパンC2着
201716サトノクラウン牡5M.デムーロ3香港ヴァーズ1着
24スマートレイアー牝7岩田康誠5香港ヴァーズ5着
33マカヒキ牡4R.ムーア1凱旋門賞14着
201617サトノクラウン牡4M.デムーロ6天皇賞秋17着
26タッチングスピーチ牝4福永祐一3エリザベス女王杯3着
32アドマイヤデウス牡5岩田康誠4有馬記念7着
201516ラブリーデイ牡5戸崎圭太3中山金杯1着
29スズカデヴィアス牡4藤岡佑介4ステイヤーズS4着
34キズナ牡5武豊2天皇賞春4着
2014111デスペラード牡6横山典弘6有馬記念7着
210トーセンラー牡6武豊2マイルCS1着
39アンコイルド牡5後藤浩輝4ジャパンC8着

傾向

前走 

  • 有馬記念組を筆頭にG1組が優勢です。

騎手 

  • 岩田康誠騎手が優勢です。

枠順 

 
データ勝率馬券内率
1枠0-3-0-70%30%
2枠0-1-1-90%18%
3枠0-0-1-100%11%
4枠3-2-2-623%53%
5枠0-0-1-140%7%
6枠3-0-2-1217%29%
7枠2-3-2-1310%35%
8枠2-1-1-1610%20%
  • 4、6枠優勢です。

人気

 
人気データ勝率馬券内率
1人気3-1-2-430%60%
2人気0-2-2-60%40%
3人気2-3-1-420%60%
4人気1-1-3-510%50%
5人気0-1-0-90%10%
6人気3-1-2-430%60%
7人気0-0-0-100%0%
8人気0-1-0-90%10%
9人気0-0-0-100%0%
10人気以降1-0-0-260%3%
  • 1、3番人気馬の馬券内率が60%とやや優勢です。
  • 中穴では6番人気馬が勝率30%、馬券内率60%と好走しています。

斤量と馬体重

 
年度着順馬名斤量馬体重
20231ドウデュース58508(–)
2マテンロウレオ56476(-2)
3プラダリア57466(+2)
20221アフリカンゴールド56468(0)
2タガノディアマンテ56484(+4)
3サンレイポケット56486(+12)
20211ラヴズオンリーユー54478(-2)
2ステイフーリッシュ56470(+6)
3ダンビュライト56504(+6)
20201クロノジェネシス54460(+12)
2カレンブーケドール53466(0)
3ステイフーリッシュ56466(+8)
20191ダンビュライト56492(+2)
2ステイフーリッシュ56460(+4)
3マカヒキ57514(+10)
20181クリンチャー55486(+4)
2アルアイン57522(+2)
3レイデオロ57488(+4)
20171サトノクラウン58490(+6)
2スマートレイアー54476(+10)
3マカヒキ57502(—-)
20161サトノクラウン56474(-6)
2タッチングスピーチ53466(+8)
3アドマイヤデウス57488(+4)
20151ラブリーデイ56490(+8)
2スズカデヴィアス55506(+10)
3キズナ57514(+22)
20141デスペラード57492(+14)
2トーセンラー58474(+14)
3アンコイルド56496(+12)
  • 前走から馬体重の増減が二桁ある馬が多く馬券内に入っています。
  • 馬体重460kg以上の馬が優勢です。

脚質 

 
年度着順馬名道中順位
20231ドウデュース11-11-8-6
2マテンロウレオ5-5-8-9
3プラダリア5-5-3-2
20221アフリカンゴールド1-1-1-1
2タガノディアマンテ3-3-4-3
3サンレイポケット8-8-10-9
20211ラヴズオンリーユー4-4-4-3
2ステイフーリッシュ2-2-2-1
3ダンビュライト3-3-3-2
20201クロノジェネシス3-3-3-3
2カレンブーケドール8-8-7-5
3ステイフーリッシュ2-2-2-2
20191ダンビュライト2-2-3-3
2ステイフーリッシュ3-4-5-4
3マカヒキ9-9-7-7
20181クリンチャー4-3-2-4
2アルアイン5-5-6-4
3レイデオロ6-6-2-3
20171サトノクラウン3-3-3-3
2スマートレイアー4-4-4-4
3マカヒキ5-5-5-4
20161サトノクラウン2-2-3-1
2タッチングスピーチ8-9-10-9
3アドマイヤデウス6-6-5-4
20151ラブリーデイ2-2-2-2
2スズカデヴィアス1-1-1-1
3キズナ10-10-9-8
20141デスペラード1-1-1-2
2トーセンラー7-7-5-4
3アンコイルド2-2-3-4
  • 2・3番手追走の先行馬優勢で馬券内の60%を占めます。ただし逃げた馬は不振傾向です。

血統 

 
年度着順馬名父系統母父系統
20231ドウデュースハーツクライ(サンデーサイレンス)Vindication(ボールドルーラー)
2マテンロウレオハーツクライ(サンデーサイレンス)ブライアンズタイム(ロベルト)
3プラダリアディープインパクト(サンデーサイレンス)クロフネ(ヴァイスリージェント)
20221アフリカンゴールドステイゴールド(サンデーサイレンス)Gone West(Mr.prospector)
2タガノディアマンテオルフェーヴル(サンデーサイレンス)キングカメハメハ(Mr.prospector)
3サンレイポケットジャングルポケット(グレイソヴリン)ワイルドラッシュ(Nearctic)
20211ラヴズオンリーユーディープインパクト(サンデーサイレンス)Storm Cat(ストームバード)
2ステイフーリッシュステイゴールド(サンデーサイレンス)キングカメハメハ(Mr.prospector)
3ダンビュライトルーラーシップ(Mr.prospector)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス)
20201クロノジェネシスバゴ(RedGod)クロフネ(ヴァイスリージェント)
2カレンブーケドールディープインパクト(サンデーサイレンス)Scat Daddy(ストームバード)
3ステイフーリッシュステイゴールド(サンデーサイレンス)キングカメハメハ(Mr.prospector)
20191ダンビュライトルーラーシップ(Mr.prospector)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス)
2ステイフーリッシュステイゴールド(サンデーサイレンスキングカメハメハ(Mr.prospector)
3マカヒキディープインパクト(サンデーサイレンス)フレンチデピュティ(ヴァイスリージェント)
20181クリンチャーディープスカイ(サンデーサイレンス)ブライアンズタイム(ロベルト)
2アルアインディープインパクト(サンデーサイレンス)Essence of Dubai(ボールドルーラー)
3レイデオロキングカメハメハ(Mr.prospector)シンボリクリスエス(ロベルト)
20171サトノクラウンMarju(ノーザンダンサー)Rossini(Mr.prospector)
2スマートレイアーディープインパクト(サンデーサイレンス)ホワイトマズル(リファール)
3マカヒキディープインパクト(サンデーサイレンス)フレンチデピュティ(ヴァイスリージェント)
20161サトノクラウンMarju(ノーザンダンサー)Rossini(Mr.prospector)
2タッチングスピーチディープインパクト(サンデーサイレンス)サドラーズウェルズ(サドラーズウェルズ)
3アドマイヤデウスアドマイヤドン(Mr.prospector)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス)
20151ラブリーデイキングカメハメハ(Mr.prospector)ダンスインザダーク(サンデーサイレンス)
2スズカデヴィアスキングカメハメハ(Mr.prospector)サンデーサイレンス(サンデーサイレンス)
3キズナディープインパクト(サンデーサイレンス)Storm Cat(ストームバード)
20141デスペラードネオユニヴァース(サンデーサイレンス)トニービン(グレイソヴリン)
2トーセンラーディープインパクト(サンデーサイレンス)Lyicius(Mr.prospector)
3アンコイルドGiant’s Causeway(ストームバード)Aizao(リファール)
  • サンデーサイレンス系×Mr.prospector系またはヴァイスリージェント系、ストームバード系が優勢です。

今週のレース

日付レース名
2/10(土)クイーンC
2/11(日)共同通信杯
タイトルとURLをコピーしました