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函館2歳ステークス2024 過去データ 傾向と分析~予想に役立つ情報をお届けします~

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中央競馬
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函館2歳Sの勝ち馬にはどのような特徴があるのだろう?枠の有利不利は?活躍した馬の血統は?
ここでは函館2歳Sの過去10年のデータを傾向分析を行います!ぜひ予想にお役立てください!

概要

日程2024年7月13日(土曜日)
開催函館競馬場
距離芝1200m

過去10年の結果

 
年度着順馬番馬名馬齢騎手人気前走
2023115ゼルトザーム牡2浜中俊10新馬戦(函館)1着
29ナナオ牝2西村淳也6未勝利戦(函館)1着
31スカイキャンパス牝2横山武史4新馬戦(函館)1着
2022112ブトンドール牝2鮫島克駿4新馬戦1着
23クリダムール牡2武豊3新馬戦1着
32オマツリオトコ牡2横山武史8新馬戦1着
2021111ナムラリコリス牝2泉谷楓真32歳未勝利1着
26カイカノキセキ牝2鮫島克駿2新馬戦1着
31グランデ牡2坂井瑠星10新馬戦5着
2020113リンゴアメ牝2丹内祐次10新馬戦1着
212ルーチェドーロ牡2横山武史4新馬戦1着
33ラヴケリー牝2団野大成3新馬戦1着
201911ビアンフェ牡2藤岡佑介4未勝利戦1着
25タイセイビジョン牡2C.ルメール2新馬戦1着
38プリンスリターン牡2原田和真11新馬戦1着
201816アスターペガサス牡2小崎綾也2新馬戦1着
210ラブミーファイン牝2丸山元気7新馬戦1着
35カルリーノ牡2藤岡佑介3未勝利戦1着
2017111カシアス牡2浜中俊1未勝利戦1着
28ウインジェルベーラ牝2丹内祐次12新馬戦1着
37アリア牝2丸山元気4新馬戦1着
2016112レヴァンテライオン牡2三浦皇成2新馬戦1着
26モンドキャンノ牡2戸崎圭太1新馬戦1着
35タイムトリップ牡2丸山元気13新馬戦1着
201519ブランボヌール牝2岩田康誠1新馬戦1着
211メジャータイフーン牝2三浦皇成3新馬戦1着
36ヒルダ牝2柴山雄一10新馬戦1着
2014112アクティブミノル牡2藤岡康太4新馬戦1着
26タケデンタイガー牡2津村明秀11未勝利戦1着
316トウショウピスト牡2池添謙一2新馬戦1着

傾向

前走 

  • 新馬戦、未勝利戦組がほとんどです。

騎手 

  • 鮫島克駿騎手、丸山元気騎手が優勢です。

枠順 

 
データ勝率馬券内率
1枠1-0-2-136%18%
2枠0-0-2-160%11%
3枠1-4-3-105%44%
4枠0-1-2-160%15%
5枠1-2-0-165%15%
6枠3-2-0-1515%25%
7枠1-1-0-185%10%
8枠3-0-1-1615%20%
  • 3、6枠が優勢です。

人気 

 
人気データ勝率馬券内率
1人気2-1-0-720%30%
2人気2-2-1-520%50%
3人気1-2-2-510%50%
4人気3-1-2-430%60%
5人気0-0-0-100%0%
6人気0-1-0-90%10%
7人気0-1-0-90%10%
8人気0-0-1-90%10%
9人気0-0-0-100%0%
10人気以降2-2-4-523%13%
  • 4番人気馬が馬券内率60%と優勢です。
  • 二桁人気馬が8頭好走しています。

斤量と馬体重

 
年度着順馬名斤量馬体重
20231ゼルトザーム55454(-2)
2ナナオ55412(+2)
3スカイキャンパス55422(0)
20221ブトンドール54478(-8)
2クリダムール54468(0)
3オマツリオトコ54476(-8)
20211ナムラリコリス54464(-2)
2カイカノキセキ54474(+2)
3グランデ54458(0)
20201リンゴアメ54420(+8)
2ルーチェドーロ54484(0)
3ラヴケリー54434(-4)
20191ビアンフェ54510(+4)
2タイセイビジョン54456(+2)
3プリンスリターン54436(+4)
20181アスターペガサス54490(-6)
2ラブミーファイン54440(0)
3カルリーノ54490(+6)
20171カシアス54484(+8)
2ウインジェルベーラ54472(-6)
3アリア54470(-4)
20161レヴァンテライオン54468(-8)
2モンドキャンノ54468(-4)
3タイムトリップ54472(+6)
20151ブランボヌール54432(-4)
2メジャータイフーン54470(0)
3ヒルダ54462(+6)
20141アクティブミノル54476(0)
2タケデンタイガー54468(+12)
3トウショウピスト54472(+6)
  • 馬体重500kg台の馬が不振で、馬券内に入ったのは2019年のビアンフェのみです。

脚質 

 
年度着順馬名道中順位
20231ゼルトザーム5-5
2ナナオ3-3
3スカイキャンパス1-1
20221ブトンドール9-6
2クリダムール1-1
3オマツリオトコ13-13
20211ナムラリコリス3-3
2カイカノキセキ3-3
3グランデ8-6
20201リンゴアメ4-4
2ルーチェドーロ2-2
3ラヴケリー12-12
20191ビアンフェ1-1
2タイセイビジョン13-12
3プリンスリターン3-4
20181アスターペガサス9-11
2ラブミーファイン2-2
3カルリーノ6-4
20171カシアス5-5
2ウインジェルベーラ2-2
3アリア8-7
20161レヴァンテライオン3-3
2モンドキャンノ5-4
3タイムトリップ3-4
20151ブランボヌール9-5
2メジャータイフーン13-13
3ヒルダ4-5
20141アクティブミノル1-1
2タケデンタイガー7-6
3トウショウピスト5-3
  • 5番手以内追走の先行馬が優勢です。

血統

 
年度着順馬名父系統母父系統
20231ゼルトザームヘニーヒューズ(ストームバード)キングカメハメハ(Mr.prospector)
2ナナオロードカナロア(Mr.prospector)オルフェーヴル(サンデーサイレンス)
3スカイキャンパスファインニードル(Mr.prospector)スニッツェル(ダンチヒ)
20221ブトンドールビッグアーサー(プリンスリーギフト)スウィフトカレント(サンデーサイレンス)
2クリダムールハーツクライ(サンデーサイレンス)サクラバクシンオー(プリンスリーギフト)
3オマツリオトコヴィットリオドーロ(サドラーズウェルズ)スマートボーイ(ノーザンダンサー)
20211ナムラリコリスジョーカプチーノ(サンデーサイレンス)マツリダゴッホ(サンデーサイレンス)
2カイカノキセキキンシャサノキセキ(サンデーサイレンス)ティンバーカントリー(Mr.prospector)
3グランデディスクリートキャット(ストームバード)デュランダル(サンデーサイレンス)
20201リンゴアメマツリダゴッホ(サンデーサイレンス)マイネルラヴ(Mr.prospector)
2ルーチェドーロマクフィ(Mr.prospector)クロフネ(ヴァイスリージェント)
3ラヴケリーカレンブラックヒル(サンデーサイレンス)シンボリクリスエス(ロベルト)
20191ビアンフェキズナ(サンデーサイレンス)サクラバクシンオー(プリンスリーギフト)
2タイセイビジョンタートルボウル(ノーザンダンサー)スペシャルウィーク(サンデーサイレンス)
3プリンスリターンストロングリターン(ロベルト)マンハッタンカフェ(サンデーサイレンス)
20181アスターペガサスGiant’s Causeway(ストームバード)Trippi(Mr.prospector)
2ラブミーファインジャスタウェイ(サンデーサイレンス)アグネスデジタル(Mr.prospector)
3カルリーノマツリダゴッホ(サンデーサイレンス)ショウナンカンプ(プリンスリーギフト)
20171カシアスキンシャサノキセキ(サンデーサイレンス)DylanThomas(ダンチヒ)
2ウインジェルベーラアイルハヴアナザー(Mr.prospector)フジキセキ(サンデーサイレンス)
3アリアダイワメジャー(サンデーサイレンス)トワイニング(Mr.prospector)
20161レヴァンテライオンPioneer of the Nile(Mr.prospector)Ghostzapper(ヴァイスリージェント)
2モンドキャンノキンシャサノキセキ(サンデーサイレンス)サクラバクシンオー(プリンスリーギフト)
3タイムトリップロードアルティマ(Mr.prospector)ホークアタック(ロベルト)
20151ブランボヌールディープインパクト(サンデーサイレンス)サクラバクシンオー(プリンスリーギフト)
2メジャータイフーンダイワメジャー(サンデーサイレンス)Fasliyev(Nureyev)
3ヒルダダイワメジャー(サンデーサイレンス)Johannesburg(ストームバード)
20141アクティブミノルスタチューオブリバティ(ストームバード)アグネスタキオン(サンデーサイレンス)
2タケデンタイガーフレンチデピュティ(ヴァイスリージェント)サクラバクシンオー(プリンスリーギフト)
3トウショウピストヨハネスブルク(ストームバード)サクラバクシンオー(プリンスリーギフト)
  • 父系統にサンデーサイレンス系やストームバード系の馬が優勢です。
  • また、母父系統にプリンスリーギフト系を持つ馬の好走が目立ちます。

今週のレース

日付レース名
7/14(日)函館記念
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