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マイルグランプリ2021 傾向と分析

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地方競馬
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概要

日程2021年8月5日(木曜日)
開催大井競馬場11R
距離ダート1600m

過去10年の結果


 
年度着順馬番馬名詳細人気前走
202019ミューチャリー牡42フェブラリーS11着
27グレンツェント牡75京成杯グランドマイラーズ3着
31センチュリオン牡89京成杯グランドマイラーズ6着
201918ワークアンドラブ牡45マイルグランプリトライ1着
24グレンツェント牡62BSN賞6着
35ノンコノユメセ71日本テレビ盃3着
201812クリスタルシルバー牡34黒潮盃2着
27ヒガシウィルウィン牡42日本テレビ盃5着
36トロヴァオ牡512京成杯グランドマイラーズ8着
201716セイスコーピオン牡75埼玉新聞栄冠賞5着
24トウセンハルカゼ牡73スパーキングサマーC2着
37ケイアイレオーネ牡71スパーキングサマーC1着
201618セイスコーピオン牡61ムーンライトC1着
23コンドルダンス牡47フリオーソレジェンド1着
31モンサンカノープス牡55京成杯グランドマイラーズ10着
201516ソルテ牡51サンタアニタトロフィ1着
28ムサシキングオー牡65ムーンライトC1着
32インフォーマー牡412相模原市緑区特別4着
2014111セイントメモリー牡73テレ玉杯オーバルスプリント6着
24グランディオーソ牡51ムーンライトC1着
31ゴーディー牡62ムーンライトC2着
2013112トーセンアドミラル牡61日本テレビ盃5着
214ピエールタイガー牡510東京記念11着
31ソルテ牡33ジャパンダートダービー6着
2012111ピエールタイガー牡42ムーンライトC1着
28ラインジュエル牝810ムーンライトC5着
310フジノウェーブ牡103アフター5スター賞7着
201117ボク牡68ムーンライト C4着
21フジノウェーブ牡94アフター5スター賞 除外
313ツルオカオウジ牡45大井記念2着

【傾向

前走 
  • 過去にはムーンライトC組が優勢だったものの現在は傾向が変わってきています。
  • 京成杯グランドマイラーズC組がここ最近馬券内に好走することが増えています。
枠順 
  • 馬番6から9といった比較的真ん中目の枠が優勢です。
オッズ 

 
年度着順馬名単勝オッズ複勝オッズ
20201ミューチャリー4.71.9
2グレンツェント9.02.1
3センチュリオン43.56.4
20191ワークアンドラブ14.23.1
2グレンツェント5.81.7
3ノンコノユメ1.61.1
20181クリスタルシルバー16.14.2
2ヒガシウィルウィン2.31.3
3トロヴァオ96.514.6
20171セイスコーピオン15.22.7
2トウセンハルカゼ5.41.8
3ケイアイレオーネ2.61.3
20161セイスコーピオン2.01.3
2コンドルダンス24.83.8
3モンサンカノープス19.84.0
20151ソルテ1.41.1
2ムサシキングオー18.52.6
3インフォーマー100.39.6
20141セイントメモリー9.12.1
2グランディオーソ1.71.1
3ゴーディー6.51.8
20131トーセンアドミラル2.61.4
2ピエールタイガー29.65.2
3ソルテ4.82.0
20121ピエールタイガー3.41.6
2ラインジュエル51.310.4
3フジノウェーブ5.92.1
20111ボク24.65.7
2フジノウェーブ6.93.7
3ツルオカオウジ7.02.4
  • 1番人気馬が60%と地方重賞としては苦戦しているほか、9番人気以降の人気薄の好走も目立ち注意が必要です。
斤量と馬体重
 
年度着順馬名斤量馬体重
20201ミューチャリー57473(+9)
2グレンツェント57474(+2)
3センチュリオン57533(-6)
20191ワークアンドラブ57458(-2)
2グレンツェント57478(+4)
3ノンコノユメ57442(-4)
20181クリスタルシルバー55485(+7)
2ヒガシウィルウィン57473(+2)
3トロヴァオ57462(+10)
20171セイスコーピオン58520(-3)
2トウセンハルカゼ57499(+5)
3ケイアイレオーネ59574(+2)
20161セイスコーピオン57522(+5)
2コンドルダンス57485(-1)
3モンサンカノープス57537(-6)
20151ソルテ57500(-3)
2ムサシキングオー57497(-1)
3インフォーマー55515(-3)
20141セイントメモリー59501(+3)
2グランディオーソ57510(+5)
3ゴーディー57492(0)
20131トーセンアドミラル57534(-2)
2ピエールタイガー58497(0)
3ソルテ55464(+3)
20121ピエールタイガー57499(+5)
2ラインジュエル55476(-5)
3フジノウェーブ58477(-1)
20111ボク55513(-3)
2フジノウェーブ59478(-2)
3ツルオカオウジ58541(+1)
  • 馬体重による大きな傾向はありません。
脚質 

 
年度着順馬名道中順位
20201ミューチャリー10-10-9-9
2グレンツェント7-7-6-6
3センチュリオン13-12-12-10
20191ワークアンドラブ1-1-1-1
2グレンツェント6-6-4-2
3ノンコノユメ14-14-11-10
20181クリスタルシルバー9-10-9-6
2ヒガシウィルウィン6-7-8-8
3トロヴァオ8-9-10-10
20171セイスコーピオン8-7-7-6
2トウセンハルカゼ5-4-6-1
3ケイアイレオーネ4-3-1-1
20161セイスコーピオン4-4-1-1
2コンドルダンス12-12-11-9
3モンサンカノープス7-8-6-5
20151ソルテ1-1-1-1
2ムサシキングオー3-3-3-2
3インフォーマー6-6-5-4
20141セイントメモリー2-3-3-3
2グランディオーソ11-9-9-7
3ゴーディー2-1-1-1
20131トーセンアドミラル2-2-1-1
2ピエールタイガー4-4-2-2
3ソルテ7-7-5-4
20121ピエールタイガー2-2-1-1
2ラインジュエル5-5-2-2
3フジノウェーブ8-7-6-5
20111ボク10-12-8-6
2フジノウェーブ9-7-6-5
3ツルオカオウジ6-6-3-3
  • 基本的には後方からの差しがハマる展開になることが多いレースです。先行勢は道中捲ってきた馬に交わされて苦しくなることが多くなっています。
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